2021年3月11日のブックマーク (3件)

  • 2020年、知っておくと便利なCSSのプロパティのまとめ

    ChromiumベースのEdgeもリリースされ、最近のブラウザ状況は大きく変わってきました。知っておくと便利なCSSのプロパティを紹介します。 一昔前まではJavaScriptでないと実装できなかったもの、CSS Gridでの中央揃え、Flexboxでの中央揃え、リストのカラーを変更する方法、アイコンの横並び、タイル状の背景をいい感じに配置など、実践的なテクニックが満載です。 Uncommon CSS Properties by Ahmad Shadeed はじめに CSS Gridでの中央揃え place-itemsプロパティ Flexboxと古き良きmargin: auto; あまり知られていない::marker疑似要素 text-alignプロパティ display: inline-flex;プロパティ column-ruleプロパティ background-repeat: roun

    2020年、知っておくと便利なCSSのプロパティのまとめ
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    tech0403 2021/03/11
  • 最近使いたいCSSの新しいプロパティが増えてきた!サポートしていないブラウザへの対応方法を解説

    CSSの新しいプロパティがブラウザでサポートされると、使いたくなりますが、その時ネックになるのがサポートしていないブラウザへの対応方法です。 サポートしているブラウザにはその新しい機能を、サポートしていないブラウザには理想的ではないけれど情報をしっかり提供できるように実装する方法を紹介します。 いわゆる「プログレッシブ エンハンスメント」の実装事例ですが、元記事では「タイニー エンハンスメント」としてより簡単にできる実装です。 The Beauty Of Tiny Enhancements In CSS by Ahmad Shadeed 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 はじめに 1. fit-contentをサポートしていないブラウザへの対応方法 2. clip-pathをサポートしていないブラウザへの対応方法

    最近使いたいCSSの新しいプロパティが増えてきた!サポートしていないブラウザへの対応方法を解説
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    tech0403 2021/03/11
  • Dockerfile のベストプラクティス トップ 20 | Sysdig

    イメージのビルドにDockerfile のベストプラクティスを迅速に適用することで、セキュリティ問題の防止とコンテナ化されたアプリケーションの最適化を行う方法をご紹介します。 コンテナ化されたアプリケーションやマイクロサービスに精通している方は、サービスはマイクロであるものの、脆弱性の検知、セキュリティ問題の調査、およびデプロイ後の報告と修正によって、管理オーバーヘッドがマクロになっていることに気づいているかもしれません。 このオーバーヘッドの多くは、セキュリティをシフト・レフトし、開発ワークフローの中で潜在的な問題をできるだけ早く解決することで回避できます。これについては、イメージスキャンに関するベストプラクティスで紹介しました。 適切に設計された Dockerfile は、特権コンテナの使用や不要なポートの公開、未使用のパッケージ、漏洩した認証情報など、攻撃に利用される可能性のある要素

    Dockerfile のベストプラクティス トップ 20 | Sysdig
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    tech0403 2021/03/11