CloudFront の IP が Managed Prefix List でサポートされたので、CloudFront を経由しない想定外のアクセスを簡単にブロックできるようになりました。オリジンを直接アクセスされて負荷が上がったり、AWS WAF を迂回したアクセスなどを簡単に塞ぐことができます。 ウィスキー、シガー、パイプをこよなく愛する大栗です。 先程のアップデートで CloudFront の IP アドレスが Managed Prefix List でサポートされました。これにより CloudFront を経由しない不正なアクセスを簡単に弾くことが可能になります。CMS など CloudFront を使う機会が多いサービスではぜひご利用ください。また CloudFront で AWS WAF を使ってセキュリティを向上している場合の迂回路を塞ぐことができます。 Amazon Clo
本文の内容は、2021年3月9日にÁlvaro Iradierが投稿したブログ(https://sysdig.com/blog/dockerfile-best-practices/)を元に日本語に翻訳・再構成した内容となっております。Dockerfileのベストプラクティスのクイックセットをイメージビルドに適用することで、セキュリティ問題を防ぎ、コンテナ化されたアプリケーションを最適化する方法を学びます。コンテナ化されたアプリケーションやマイクロサービスに精通している人なら、自分のサービスがマイクロサービスであることに気づいているかもしれません。しかし、脆弱性の検出、セキュリティ問題の調査、デプロイ後の報告や修正など、管理のオーバーヘッドがマクロな問題になっています。このオーバーヘッドの多くは、セキュリティをシフトレフトし、開発ワークフローの中で可能な限り早く潜在的な問題に取り組むことで防
PCで文書入力する機会が多い人なら、コピペ機能のありがたさは、今さら語るまでもないところ。 Windowsユーザーなら、キーボードショートカット「Windows」+「V」で使えるクリップボード機能(コピーした履歴が一覧できる)を便利に使っている人も多いはず。 Screenshot: 田中宏和 via Clibor『Clibor』は、このクリップボード機能をさらにレベルアップしたようなフリーソフト(ドネーションウェア)です。 かなり生産性を高めてくれる効率化ツールなので、ぜひチェックしてみてください。 シャットダウン後も保存される履歴は最大1万件Screenshot: 田中宏和 via Cliborデフォルト設定で「Ctrl」2度押しすれば起動するCliborは、Windows標準のクリップボードと違い、シャットダウンしても、過去にコピーした文字列を最大1万件まで記憶しておいてくれます。 現
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