2019年12月15日のブックマーク (3件)

  • 21時過ぎにNHK集金マン訪問

    一人暮らしを始めた時のこと、 晩御飯をべているとチャイムが鳴った。 インターホンに出てみると・・・ 「NHKです!」と元気な男性の声がした (こんな遅くに何の用だ?) すでに時刻は21時をまわっている。 何をしにきたのか全くわからなかった。 おそるおそる玄関のドアを開けると・・・ 「受信料の件でお伺いしました!」 と元気に宣言される。 (NHKの受信料?聞いたことがあるような・・) 反射的に答えた。 「ウチにはTVがありませんよ?」と。 しかしNHKマンは 「TVが無いワケないでしょう?」 とフフッと鼻で笑う。 なぜか態度が横柄だった。 少しムッとした私は 「じゃあどうぞ部屋の中を見て下さい!」 とNHKマンを案内してしまった。 あとあと考えると・・コレはまずかった。 貧乏サラリーマンの部屋には TVはもちろん、囚人並みに物がない。 「あっTVあるじゃないですか!」 とゲームモニターを指

    21時過ぎにNHK集金マン訪問
  • https://www.imbroke-s.com/entry/nijitijyou/paneruhi-ta

    https://www.imbroke-s.com/entry/nijitijyou/paneruhi-ta
    terajin
    terajin 2019/12/15
    凄いなぁ、これを開発した人はユーザーの気持ちめっちゃ考えてますね。
  • ITが単純労働を食い散らかした後にやってくること - orangeitems’s diary

    勤労は権利 使いきれないほどのお金を手に入れたとします。 そうすると、人間どうなるかというと、表層的に考えれば仕事をしなくていいやと考えるでしょう。 ただ、仕事をすることは基的には義務ということになっています。 第二十七条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。 これは日国憲法の一文ですが、働くことというのは国民の義務であると同時に、権利でもあるんですね。働こうと思ったら働くことができるというのは権利であるというのは面白い考え方だと思います。 だいたいは勤労=義務の議論ばかりが優先するのですが、いや、働く権利があるのだという話は注目に値すると思います。 さて、なぜにこんなことを前段に置いたかというと、どうも最近のITが、人を働かせないことに注力しているからです。 最近、単純労働力確保の方法が、人間ありきではなく、IoTとかRPAとかロボットとか、非人間メソッドが普通になってきた。

    ITが単純労働を食い散らかした後にやってくること - orangeitems’s diary
    terajin
    terajin 2019/12/15
    潰しのきかない仕事に就く、努力する事が重要だと思います。が、単純労働で何十年と過ごした場合難しいでしょうね。 未来を創造すると、SF映画のような世紀末感を想像してしまいます。