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2014年7月29日のブックマーク (2件)

  • ラップトップひとつで国際的な武器専門家に : IT&メディア : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

    自宅のソファの上でラップトップを操るうちに、中東の武器識別専門家として知られるようになった青年がいる。アラビア語を知らず、戦場に行ったこともない。ジャーナリズムの経験もない。英イングランド地方中部レスターに住む青年は一体どうやってその名を知られるようになったのか?(在英ジャーナリスト&メディア・アナリスト、小林恭子) 子育てのかたわらアップロード 仕事に出かけた後、エリオット・ヒギンズ氏(35歳)はよちよち歩きの一人娘に朝べさせる。居間兼オフィスにあるソファの上でラップトップを開けて「仕事」を始めるのはそれからだ。ツイッター、フェイスブック、動画サイト、ユーチューブを使ってシリアの内戦やその時々の国際ニュースについて情報を集め、ブログ「ブラウン・モーゼズ」(月間25万PV)にアップロードしていく。 娘を居間で遊ばせながら作業にいそしむヒギンズ氏は、英語圏では著名な武器情報専門家と

    testedquality
    testedquality 2014/07/29
    現代の椅子探偵。自宅でもできる社会貢献。
  • 【PC遠隔操作事件】被告人のC#に関する能力は?(第5回公判メモとコメント)(江川紹子) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    第5回公判は、C#で遠隔操作ウィルスiesysを書く能力が片山祐輔氏にあったか、がテーマ。片山氏が所属していた甲社で上司だったN課長と社長のM氏が証言した。検察側は片山氏の技量を高く評価しようとし、弁護側が低い評価をするという展開。 「被告人はC#プログラムの修正を行った」検察官はまず、N課長が片山氏に対して、C#を使ったプログラムの修正を指示した時のことを話題にした。 N課長は、「2009年春から秋にかけて作成した建築業向けの建築台帳の関するプログラムが、お客から不具合を指摘されたため、原因を調査し修正することになり、彼にその修正作業を依頼しました」と証言。 そのプログラムの大きさは「全体で数千行に及ぶもの」という。 検察官は、片山氏がN課長に宛てた2通のメールを示した。内容は、この作業についての報告。検察官とN課長は、これに関して次のようなやりとりを行った。 ――不具合の原因を特定でき

    【PC遠隔操作事件】被告人のC#に関する能力は?(第5回公判メモとコメント)(江川紹子) - エキスパート - Yahoo!ニュース