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2009年8月29日のブックマーク (2件)

  • Sealed Isle雑記 |さよなら絶望樹の迷宮

    2ヶ月くらい前からちまちま描いていたネタ絵。元ネタは絶望先生と世界樹の迷宮です。 当は世界樹の迷宮II発売に合わせるつもりだったんですが、全然間に合いませんでした。 ゲーム画面っぽいのはもっと数を揃えたかったんですが…断念。 おまけのキャラ表。 小森が描いてて一番楽しかったです、反対に一番面倒臭さかったのがメル。小物多すぎ。 ちなみに右下二人はどちらも倫です。 バックを描きたかったんで世界樹IIのレンジャーにしたんですが、既にマリアでレンジャーを使ってたという…。 なんか前回描いたピーチ姫やたら人気ですね(汗 皆さんコメントありがとうございます。 さすが永遠のヒロイン! >ボークスでランスキャラの人気投票やってるみたいですね >私は志津香に1票いれてきました 私も一日一回魔想さんに投票してます! てか謎の少女強スギwww気持ちはわからなくもないけどw 締め切り間近なのでなんとか魔想さん1

  • 佐々木敦×限界小説研究会トークショー | CINRA

    2009年7月、南雲堂より評論集『社会は存在しない ――セカイ系文化論』が刊行されたのを記念して、8月2日(日)、青山ブックセンターにてトークショーが行われた。登壇したのは、著者である限界小説研究会から蔓葉信博、渡邉大輔、そして1980年代以降の日思想について概観した『ニッポンの思想』を上梓したばかりの批評家・佐々木敦の各氏だ。トークショーでは、論集のテーマともなった「セカイ系」と呼ばれる、2000年代を代表するキーワードを巡り、白熱した議論が展開された。テン年代(2010年代)に批評が向かう道とはどこなのか、その方向性を示唆した貴重なセッションを、ぜひご一読いただきたい。 「限界小説研究会」って、なかなかカッコいいネーミングですよね?(佐々木) 『今日の日はさようなら』(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』の挿入歌)の流れる中、登壇者たちが登場。 渡邉:なんか、この音楽を聴きながら登場する

    佐々木敦×限界小説研究会トークショー | CINRA
    tokada
    tokada 2009/08/29