2019年5月28日のブックマーク (3件)

  • “日本一熱い男” 松岡修造はかつてネガティブだった。自分をポジティブに変える「3つの自己暗示術」 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習

    「ちょっとしたことに思い悩んでしまう」 「失敗をいつまでも引きずってしまう」 ネガティブな自分がイヤになることってありませんか? じつは、「日一熱い男」松岡修造さんも、以前はネガティブな自分に対する悩みを抱えていたそうです。そもそも、どうして私たちはネガティブな気持ちから抜け出せないのか。そして、松岡さんは、ネガティブな気持ちをどうやって乗り越えたのか。稿で詳しく見ていきましょう。 じつはネガティブだった松岡修造 元テニスプレイヤーの松岡修造さんは、テレビ朝日の「報道ステーション」やフジテレビのグルメ番組「くいしん坊!万才」などへの出演をはじめ、スポーツ解説者の枠を超えた大活躍を見せています。現役時代にも、ウィンブルドンでベスト8入りを果たすなど輝かしい成績を収めたことは、多くの方がご存じのはずです。 しかし松岡さん、来はくよくよと悩みがちな性格なのだそう。特に新人時代はネガティブな

    “日本一熱い男” 松岡修造はかつてネガティブだった。自分をポジティブに変える「3つの自己暗示術」 - STUDY HACKER(スタディーハッカー)|社会人の勉強法&英語学習
  • 大学受験塾の国語教師が明かす、会話・雑談が弾む2つの技 | ライフハッカー・ジャパン

    『大人らしく和やかに話す 知的雑談術』(吉田裕子著、日実業出版社)の著者は大学受験塾の国語講師ですが、長らく「雑談がうまくなりたい」と考え続けてきたのだそうです。 その理由のひとつは、授業をする際には雑談力が欠かせなかったから。 たとえば授業中、受講生の集中力が切れてきたときにちょっと雑談をすると、うつむいていた顔が上がることがあるというのです。 そしてもうひとつの理由は、新聞・雑誌などの取材を受けるとき、沈黙してしまうことが多かったこと。 最近になって雑談のコツをつかんでから克服できたといいますが、つまりは取材されるとしても、雑談力は少なからず必要になるのかもしれません。 そこで書では、自身の16年間にわたる試行錯誤を軸に、講師として模索してきた雑談術を明かしているわけです。 根底にあるのは、それらがプレゼンや研修講師として人前で話す機会のヒントになるかもしれないという思い。 そんな

    大学受験塾の国語教師が明かす、会話・雑談が弾む2つの技 | ライフハッカー・ジャパン
  • 「絶対にしてはいけない質問の仕方」は?ビジネスを円滑にする聞き方・話し方 | ライフハッカー・ジャパン

    どんなに話し方がうまくても、講演会ならまだしも、ビジネスや日常の場面で一方的に話しているだけの人などまずいません。また、聞くのがうまい人も、ずっと聴き続けてはいません。 つまり、「話す」と「聞く」の間には、必ずと言っていいくらいに、“質問”が入ります。質問をしないということは、ほかの人とコミュニケーションをとっていないということになります。 この質問の仕方によって、コミュニケーションや仕事がうまくいくかどうかが決まるのです。(「はじめに」より) にもかかわらず、話し方、聞き方を意識している人はあまりいないと指摘するのは『仕事のできる人が絶対やらない質問の仕方』(松幸夫著、日実業出版社)の著者。 とくに、「絶対にしてはいけない質問の仕方」が注目されることは当に少ないというのです。 そこで書では、質問のスキルをシーン別にまとめているわけです。きょうはそのなかから、第3章「社内で『評価が

    「絶対にしてはいけない質問の仕方」は?ビジネスを円滑にする聞き方・話し方 | ライフハッカー・ジャパン