2019年10月10日のブックマーク (6件)

  • 転職回数が多くても採用されるには、転職理由を正直に話すのがコツ

    編集部 今回は、転職回数に関するお悩みです。 関寺 実際、転職回数の多さを不安に感じている方は少なくありません。この方は35歳で転職回数が4回ということですが、同年代と比べるとやや多めですね。30歳では3回以上、40歳では5回以上あると多めだと言えます。 編集部 やはり、転職回数の多さはハンデになってしまうのでしょうか? 関寺 いいえ、必ずしもそうではありません。転職回数が多くても、経験やスキルがマッチすればOKだと判断する企業は多数あるんです。とはいえ「採用してもすぐに辞めてしまうのでは」と思われてしまう可能性はあります。選考ではこの懸念を払拭するよう意識してください。 編集部 どのようなことに気をつければいいのでしょうか? 関寺 これまでに勤めた企業の転職理由を正直に伝えることです。 編集部 えっ!? 正直に伝えてしまっていいんですか!? 関寺 「転職理由は前向きなものを伝えましょう」

  • アマゾンも止めたAI採用。リクナビ問題に潜むAI活用のリスク | Business Insider Japan

    「リクナビ」が学生の同意を得ず、AIを使って算出したの内定辞退率を企業側に提供していた問題は、人材企業や人事関係者に大きな波紋を広げている(写真はイメージです)。撮影:今村拓馬 リクルートキャリアが運営する就活支援サービス「リクナビ」がAIを使って学生の内定辞退率を算出し、企業に販売していた問題が、政府や人事関係者に大きな波紋を広げている。 政府の個人情報保護委員会は8月26日、リクルートキャリアが約8000人分の就活生の個人データを人の同意を得ずに外部提供していたとして、是正勧告を出した。さらに厚生労働省の東京労働局は、リクルートキャリアの行為が「特別な理由のない個人情報の外部提供にあたる」とし、職業安定法違反による異例の行政指導に踏み切った。 大企業ニーズに答えたサービスリクナビなどの就活サイトは数社に限られ、現在はその利用を前提に就活が成り立っており、就活生がサイト側の運営方針に「

    アマゾンも止めたAI採用。リクナビ問題に潜むAI活用のリスク | Business Insider Japan
  • ウェブの人材採用はもう古い!?「社員紹介方式」の超リアルな就活とは

    今年10月に発表された有効求人倍率は1.59倍と、依然として高い水準が続く。多くの企業は人材の確保に頭を抱える一方で、もはや終身雇用への期待を持たない若手社員の引き留めにも苦慮している。こうした状況に、「若者の求職トレンドは変化しており、採用もアップデートすべき」と話すのは、リファラル採用(社員に人材を紹介してもらう採用方法)活性化サービス「MyRefer」を提供するマイリファーのCEO鈴木貴史氏だ。今、若者の求職にどのような変化が起き、企業は採用力を高めるためにどう対応していくべきなのだろうか。(取材・文/福田さや香+YOSCA、企画・編集/FIREBUG、撮影/鈴木大喜) 「an」終了の質は 若者のキャリア観のシフト “老舗”アルバイト求人情報「an」が、2019年11月25日をもってサービス終了となる。運営するパーソルキャリアは紙からWebへの転換の遅れを理由に挙げているが、同社(

    ウェブの人材採用はもう古い!?「社員紹介方式」の超リアルな就活とは
  • HRzine

    HRzine Day(エイチアールジン・デイ)は、人が活き会社が成長する人事のWebマガジン「HRzine」が主催するイベントです。毎回、人事の重要課題を1つテーマに設定し、識者やエキスパードが持つ知見・経験を、参加者のみなさんと共有しています。

    HRzine
  • 就活で得するアルバイト2019~コンビニ、テレアポが急上昇の意外(石渡嶺司) - エキスパート - Yahoo!ニュース

  • クレーム客をファンに変えた、ある水族館の「神対応」とは

    サービス業をはじめ、お客さんと接する仕事につきものなのが「クレーム」だ。どうすれば相手の怒りを笑顔に変えることができるのか、頭を悩ませている人も多いだろう。ある水族館に寄せられた、意外なクレーム。しかし、著書『超一流のクレーム対応』で知られる、人気クレーム・コンサルタントの谷厚志氏のアドバイスで、そのクレーム客は「ファン」へと変わったという。「神対応」の秘密を、谷氏みずから明かす。 それは、お客様の大きな期待があったからです。 「この会社にお願いしたら、こうなるだろうと思っていた」「便利で快適な生活になるだろうと信じていた」「これくらいはきちんとやってくれるだろう」という期待をお客様は持っていたのです。 でも実際、期待していたものと全然違うと、「ガッカリだよ!」「残念だよ!」「期待外れだよ!」となります。このお客様の期待と現実のギャップ(落差)がクレームの正体です。 このギャップに失望して

    クレーム客をファンに変えた、ある水族館の「神対応」とは