2020年1月27日のブックマーク (2件)

  • 鈴木涼美の「文章」で食っていくための戦略|東大卒・AV女優から新聞記者を経て | キャリアハック(CAREER HACK)

    東大卒」「元AV女優」「元日経新聞記者」と異色のキャリアを持つ文筆家・作家、鈴木涼美さん。自身の体験を冷静に分析する視点と、ユーモア溢れる語り口が持ち味だ。小手先の文章テクニックとは一線を画す「文章の極意」をお届けする。 AV女優から、日経新聞記者へ。ギャル作家が身につけた文章術 AV女優として働きながら、東京大学大学院へ。これだけでもギャップを感じるが、さらに日経新聞の記者となり、現在は文筆家、作家として活躍。経歴だけを見ても「キャラ立ち」している、鈴木涼美さん。 「ギャルが遠藤周作を読んでたら、おもしろくないですか?だから、かばんにいつも古典を持ち歩いていたんです。いかに自分ならではのポジションをつくるか、狙っていました」 キャラと文章で尖りきる、そこには彼女の戦略があった。 【プロフィール】鈴木涼美 作家 / 社会学者 1983年生まれ。東京都出身。慶應義塾大学在学中にAVデビュー

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  • 参加申し込み1000人超え。キャディ人事が語る、採用に効くミートアップのコツ | キャリアハック(CAREER HACK)

    1年で90名を採用! 急成長を遂げるキャディ。採用を後押しするのは「ミートアップ」だ。2019年の開催数は約40回、参加申し込みはトータル1000以上。スタートアップの採用イベント、どんな効果がある? どう運営したらいい? キャディ 人事責任者の安藤宏樹さんに、採用ミートアップのコツを解説いただきました。 [ キャディ流 採用ミートアップのコツ ] ・応募数も満足度も、採用数も追わない ・まずは質より量。準備は最小工数で ・肝は、「質疑応答」や「座談会」 ・経営陣を巻き込み、肌で感じてもらう 採用ミートアップは、候補者の背中を押すため ── キャディでは、ミートアップを月に10回以上開催したこともあると聞きました!すごい回数ですね。 自分たちでも、異常な開催頻度だなと(笑)回数が多いので会社説明会的なものだと思われることもあるのですが、役割としては「採用候補者の志望度向上」がメインなんです

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