2022年3月27日のブックマーク (3件)

  • 【オススメ書籍】4月のキャリアの節目で読みたい本 -キャリア・デザイン・ガイド-|人材育成/組織開発に関わる仕事をしている人

    4月の人事異動に伴い、今後のキャリアの節目として捉えるべきか。 節目として捉える場合は、どんな観点にてどう捉えていくべきか。 そんなモヤモヤから、手に取った書籍。 時節柄、私と同じような方もいるかと思い、紹介。 著者は、エドガー・H・シャイン。 人材開発、組織開発関連の書籍を読むと多くの方から引用されている、 または紹介されている方で、学問的な部分で掘っていくと大体突き当たる。 略歴としては以下。 1928年生まれ。マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン経営大学院名誉教授。シカゴ大学卒業後、スタンフォード大学で心理学の修士号、ハーバード大学で社会心理学の博士号を取得。1956年よりMITスローン経営大学院で教鞭をとり1964年に組織心理学の教授に就任。1972年から1982年まで組織研究グループの学科長を務めた。2006年に退官し名誉教授となる。組織文化、組織開発、プロセス・コンサル

    【オススメ書籍】4月のキャリアの節目で読みたい本 -キャリア・デザイン・ガイド-|人材育成/組織開発に関わる仕事をしている人
  • 企業noteの運用ポイントをWebライター目線で考える|タコみち@シェアするライター

    noteを使いこなせる企業はSNS玄人です。 Webライターとして、企業noteと関わらせていただく度にそう感じます。 (この記事には音声版があります) ブログは自社ホームページで済みますし… FacebookほどメジャーなSNSでもありません。 視覚に訴える力はInstagramの方が上ですし… Twitterのような拡散力もありません。 企業のSNS担当者とnoteについて話すと 「noteも使いこなしたいとは思ってる」 「ただ…立ち位置がよくわからないんだよね」 という声をよく聞きます。 自他ともに認める「note大好きライタータコみち」としては見過ごせない意見です。 そこで今回は「Googleとの相性」と「他のSNSとの相性」という2つの切り口から、企業noteの運用ポイントとなる「note特有の強み」に迫ります。 note活用法を検討する際の、参考となれば幸いです。 noteとG

    企業noteの運用ポイントをWebライター目線で考える|タコみち@シェアするライター
  • 大人も読むべき「受験参考書」 マニアが選んだ「オススメの4冊」を大公開!

    新年度が近づき、大学受験に向けてギアを入れ始めた高校生や学びなおしを意識する社会人も増えてきました。そんな3月23日、学習参考書の出版社を舞台にした漫画『ガクサン』の1巻が発売されます。 そこで漫画の一部監修を手がけている参考書マニアで学習塾の代表を務めており、さらには『最強の頭脳 日一決定戦! 頭脳王』(日テレビ系)にも出演経験がある粂原圭太郎さんに、「大人が読んでも学びが多い学習参考書(ガクサン)」をセレクトしていただきました。 「古文は何を言っているかわからない」 「つまらないから嫌いだ」 学生時代、古文が嫌いだった方はたくさんいらっしゃると思います。最近では実生活に役立つ学問、いわゆる“実学”を学ぼうという風潮が強くなっており、たとえば家庭科では「資産運用」の時間がはじまります。その一方で、「実生活では直接役立たない、古文を学ぶ意義はあるのか?」という声も高まってきている印象が

    大人も読むべき「受験参考書」 マニアが選んだ「オススメの4冊」を大公開!