タグ

rubyとiPhoneに関するtuto0621のブックマーク (6)

  • iPhoneでRubyを使って写真フィルターが書けるPictRubyをリリースしました - おんがえしの blog

    PictRuby - Photo editor that can write a filter in Ruby iOS上でコードを編集、実行、デバッグしながら写真を加工するフィルターをRubyで書くことができます。複数の写真をまとめて変換することも可能です。 Hello, world PictRubyのルールはたった1つです convertという名前の関数を作って画像(class Image)を返す まずは画像を選択してそのまま表示してみます。 def convert #Image.load("sample.jpg") Image.pick_from_library end Image.pick_from_libraryの仕事は画像選択ダイアログを表示→OK→選択された画像をImageに変換して返します。以下のような結果が返ってきます。 ※ pick_from_libraryの代わりにIm

  • ofrubyのはじめかた - おんがえしの blog

    紹介されてた。 ofrubyiPhoneで動くRubyを使ったグラフィックプログラミング環境 インストールして最初に何をすればよいか分かりにくいと思うのでおすすめのはじめかたを書いてみます。 サンプルコードの実行 起動すると[File]と[Sample]の2つのタブがあるので、[Sample]をクリックしてサンプルを上から順に実行していきます。今のofrubyでどんなことが出来るか分かると思います。 ※ バージョンアップ時に新機能が入った時はそのサンプルコードが増えたりするので参考にしてください。 サンプルコードを改造 気に入ったものがあったらそれをベースに色々改造してみます。サンプルコードは編集出来ないので[File]領域にコピーします。 サンプルコードをコピー ↓ [File]タブに移動、[+]を押す ↓ ファイル名を指定してファイル作成 ↓ 全選択、貼付け (中身を丸ごと入れ替

    ofrubyのはじめかた - おんがえしの blog
  • iOSアプリにRubyのシンタックスハイライトを組み込んだ - おんがえしの blog

    ofrubyにシンタックスハイライトを組み込んだ。 iOS7以降だったら自動でソースコードが色付けされるようになる。UITextViewに色々カスタマイズ出来るようになった(TextKit)のがiOS7以降なので残念ながらiOS6は今までどおり。 情報源 特に以下のブログが助けになった。 One-line fix for UITextView on iOS 7 - 24/7 twenty-four seven 貴重な日語 Getting to Know TextKit - iOS 7 - objc.io issue #5 iOS7のTetKitを使ったシンタックスハイライトのサンプルコードが大変助かった Making the Most of UITextView in iOS 7: NSTextStorage, NSLayoutManager, NSTextContainer and N

    iOSアプリにRubyのシンタックスハイライトを組み込んだ - おんがえしの blog
  • iPhoneで実際に動くサンプルコードを見ながらRubyを使ってゲームを作れるように - ofruby 0.6 - おんがえしの blog

    ofruby 0.6 をリリースしました 新機能 サンプルタブを追加 アプリ内で閲覧、実行出来るように 実際に遊べるゲームのサンプルコードを追加 3マッチゲームやブロックくずしのサンプルコードを収録 ファイルを削除出来るように 削除ボタンの追加 バグ修正 iOSやiPadで上手く動かなかったりするのを修正しました ダウンロードはこちらからどうぞ。 3マッチパズル ofrubyをインストールしたらサンプルタブを開いてmatch3.rbを実行してみてください。 レベル5とレベル10辺りに壁があります。 タッチした場所からボールが落ちる touch_fall.rbです。スクリプトの内容をコピーしてファイルタブに追加し、定数NUMを -NUM = 1 +NUM = 100 とかに変えてみると楽しいです。 Links iPhoneRubyを書いてマッチ3パズル作った ofruby 0.3 をリリー

    iPhoneで実際に動くサンプルコードを見ながらRubyを使ってゲームを作れるように - ofruby 0.6 - おんがえしの blog
  • iPhoneでRubyを書いてマッチ3パズル作った - おんがえしの blog

    作っているiPhone+Rubyのプログラミング環境ofrubyに実際に遊べるゲームサンプルを追加してみました。基図形が書けて更新処理と描画処理を分けられればシンプルなゲームは作れるはずなのでよくあるマッチ3パズルを作ってみました。gifを高精細にした動画はこちらです。 ongaeshi/ofruby-sample ソースコードは全部で500行位になりました。途中整形処理などにPCを使いましたが基的にはコタツの中でiPod Touchを使って書きました。持ち運べるので、ちょっとした空き時間でコツコツ出来るのがミニコンピュータのよい所です。 とりあえずサンプルコードをコピペしてofrubyに貼付ければ遊べるようになるので遊んでみて下さい。レベル5とレベル10に壁があるのでまずはレベル10を目指すのがよいです。私のハイスコアは34000ですがその後まったく30000点を超えられなくなったの

    iPhoneでRubyを書いてマッチ3パズル作った - おんがえしの blog
  • blog.katsuma.tv

    身の回りのiTunes関連で書きたいコードはtaifu, musical, itunes-clientあたりが落ち着いて一段落しました。 そろそろここらでiOSアプリを書けるようになりたいなぁ、でもObjective-Cをゼロから学ぶのもなかなか時間かかりそうだなぁ、、ともやもやしていたところ巷で噂のRubyMotionの存在を思い出したので、週末軽く手を出してみました。 RubyMotionについて細かな説明は省きますが、要するにRubyでネイティブのiOSアプリを作れるコンパイラ、テストスイートなどのツール群です。 Xcodeを(インストールはされていないとダメですが)起動しなくても、ターミナル+好きなエディタでサクサクとTDDでiOSアプリを書けるのが非常に良さそうです。ひとまずこの記事がいい感じにまとまってて良さそうです。 MacRubyがiOSに来た!RubyでiOSのネイティブ

  • 1