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rubyとirbに関するtuto0621のブックマーク (2)

  • irb 用 edit コマンド

    小さな Ruby スクリプトを試すのに irb は便利ですが、少し長いプログラムになるとエディターを使いたくなるときがあります。ホームディレクトリーに .irbrc を記述することで、irb にプログラムを編修するための edit コマンドと、それを実行するための run コマンドを追加することができます。 後述のリストをホームディレクトリに ~/.irbrc として作成すると、edit や run の他にも、ls や less "filename" のように irb からシェルコマンドもどきを使えます。もどきと言ったのは引数を cp "file_from file_to" のように引用符で囲む必要があるからです。導入できるコマンドは、edit, new, vi, run, ruby, ls, pwd, cd, mkdir, cat, less, cp, mv, rm です。 使い方は次の

  • 【ハウツー】Rubyの小技 - irbに補完・シンタックスハイライト機能をつけてみる | エンタープライズ | マイコミジャーナル

    Rubyにはirb(1)と呼ばれるツールが付属している。irb(interactive ruby)は、Rubyの対話的なシェルで、標準入力からRubyのコードを入力して実行できる。exit、quit、jobs、fg、killなどインタラクティブシェルとして動作するための拡張コマンドが用意されているほか、プロンプトの設定機能や履歴機能なども搭載されている。 図1のようにirb(1)コマンドを実行すればインタラクティブシェルが起動するのでそのまま操作すればよい。 図.1 irb(1)操作例 – sh(1)やcsh(1)などの基的な機能を備えたシェルによく似ている irb(1)には拡張セットとしてWirbleというパッケージが用意されているのだが、同パッケージを使うとインタラクティブシェルに色がつくようになるほか、補完入力が効くようになるなど便利だ。小技として知っておいて損はないので、紹介して

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