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本屋大賞に関するtuyaのブックマーク (1)

  • “本好きの代弁者”から変容――本屋大賞はどこへ向かうのか? (nikkei TRENDYnet) - Yahoo!ニュース

    4月10日に開催された、第9回屋大賞発表会。大賞に選出されたのは、三浦しをんの『舟を編む』だった。発行部数43万部に上る人気作だが、直木賞受賞作家の屋大賞受賞は今回が初めて。 4月10日に開催された、第9回屋大賞発表会。大賞に選出されたのは、三浦しをんの『舟を編む』だった。発行部数43万部(4月時点)に上る人気作だが、直木賞受賞作家の屋大賞受賞は今回が初めて。 【詳細画像または表】 屋大賞は、書店員による草の根的な活動として03年に生まれた文学賞。著名な文学賞は選者が文学界の権威ばかりのなか、選者が好きの代弁者ともいえる書店員という特性は画期的で、「読者の実感に近い文学賞」として人気と知名度を高めていった。初回は299人だった参加書店員も、第9回は560人とほぼ倍増している。 大賞受賞作としては、第1回の『博士の愛した数式』(小川洋子)、第4回の『一瞬の風になれ』(佐藤多

    tuya
    tuya 2012/05/17
    ”去年の大賞よりまし”とかコメントあるけど、そもそも去年の大賞作品を知っている人はそんなに沢山いるんですかね。
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