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2022年2月16日のブックマーク (3件)

  • “TOSツイ”に使われてきた「TOS」が凍結解除 「公式管理アカウントだったのでは」のうわさにTwitter社「弊社の管理アカウントではありません」(1/2) | ねとらぼ

    現在Twitterで、“TOSツイ”という技に使用されてきた有名な凍結アカウント「@TOS」の凍結が解除されたとして話題になっています。“公式管理アカウント”とうわさされていたこのアカウントについて、Twitter社に話を聞きました。 「@TOS」と“TOSツイ” “TOSツイ”は、かなり前から凍結されていたアカウント「@TOS」にリプライを送るツイートのこと。凍結アカウントにリプライを送るとフォロワーには表示されないため、自分だけが見られるメモに使ったり、人に見せたくない愚痴を投稿するのに使われていました。 凍結アカウントが多数存在する中「@TOS」が使われてきた理由は、2つあります。1つは、3文字で入力が簡単なこと。もう1つは、この「@TOS」はTwitter社が管理しており一般ユーザーには開放されていない“公式管理アカウント”なので、凍結が解除される心配がないといううわさによるもので

    “TOSツイ”に使われてきた「TOS」が凍結解除 「公式管理アカウントだったのでは」のうわさにTwitter社「弊社の管理アカウントではありません」(1/2) | ねとらぼ
  • 「詩」というもの/谷川俊太郎|「新潮」編集部

    僕が小学校に行ってた頃ね、日戦争してたでしょ、戦地の兵隊さんに手紙を書きましょうなんて宿題が出るわけ、僕は何書いていいかわからないんだ、母にそう言うと、自分のことを書けばいいのよと言われる、そこでまた困っちゃうんだ、自分のことって何書けばいいのって言うと、遊んだことでも、勉強したことでもなんでもいいのよと母は言う、そうすると頭に浮かぶのは、朝起きて顔を洗って朝ごはんをべてみたいなこと、子供心にも全然面白くない、いやいや鉛筆でひらがなと漢字を書いていた。 今考えるとこれは一種のトラウマになったんじゃないかな。文章を書くのはとにかく苦手、それより前に字を書くのが既に苦痛だった。思うように字が書けない、しょっちゅう母親に直されていた、大人になってからも字が上手く書けない。それが字を書いて言葉を操ることで暮らしを立てるようになったんだからわからない。「詩」というものが存在してなかったら、僕は

    「詩」というもの/谷川俊太郎|「新潮」編集部
  • 元葬儀屋のワイが神奈川県警の悪事を淡々と話すスレ : うしみつ-5chまとめ- #神奈川

    入院中や自宅療養以外で死ぬと警察が介入する 状況にもよるが、大まかな流れとしては… 事件性がないか現場や遺体を調べる 事件性が無ければ監察医が死因を調べる 事件性があれば司法解剖 検案書が発行されて警察から解放 こんな感じだけど、大体1~3日くらいはかかる DNA鑑定絡むと1ヶ月くらいかかるかな 遺体も現場、警察署、一時保管、監察医務院、安置所… 何回か搬送が必要になる 基的に警察が介入してる間は一般人は遺体に触ったらアカン にもかかわらず神奈川だけは葬儀屋が搬送する 遺族に決まった葬儀屋があるか聞いて、 無ければ警察がお抱えの葬儀屋を呼ぶ ワイは最初は警察から仕事をもらう葬儀屋に勤めてて、 神奈川県警が嫌になって普通の葬儀屋に転職した 神奈川県警の悪事をのんびり話していく

    元葬儀屋のワイが神奈川県警の悪事を淡々と話すスレ : うしみつ-5chまとめ- #神奈川