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生物に関するutalabのブックマーク (5)

  • 心臓や生殖器など組み立てれば生物の構造に詳しくなれる解剖モデルの立体パズル

    心臓解剖モデルや生殖器解剖モデル、犬のスケルトンモデルなど、解剖モデルタイプとなっている立体パズルの新製品が、第49回静岡ホビーショーの青島文化教材社ブースで展示されていました。 部屋に飾って理科室気分を味わえるだけでなく、パズルを組み立てることによって生物の構造について知ることができるというお得なアイテムとなっています。 詳細は以下から。人体模型などが苦手な人は閲覧に注意してください。 「立体パズル 4DVISION 人体解剖」シリーズのDX心臓解剖モデル。 パッケージには1/1スケールと書かれていますが、説明文ではノンスケールとなっていました。2010年7月発売予定で価格は税込5040円。 人体解剖シリーズの皮膚解剖モデル。 2010年6月中旬発売予定で価格は税込2520円。 腎臓&腎小体解剖モデル。 2010年6月上旬発売予定で価格は税込1890円。 雌性生殖器解剖モデル。卵子のモデ

    心臓や生殖器など組み立てれば生物の構造に詳しくなれる解剖モデルの立体パズル
  • 深海生物エロすぎワロタwwwwwwww 無題のドキュメント

    1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/10(土) 09:42:13.10 ID:PfQExUa60 wwwwwwwwwwww 2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/10(土) 09:42:43.03 ID:ME21+OpV0 なんか垂れとるw 3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/10(土) 09:45:20.30 ID:UdP/NSMd0 予想以上だったww 4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/10(土) 09:46:12.34 ID:kksanv56O ワロスwww 5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/04/10(土) 09:47:09.69 ID:vEO9kuGFP これはwww 6 :以下、名無しにかわりま

  • 酸素なしで生きる生物が発見されました!

    生き物の力ってすごいよ。 今回、史上初の酸素全くなしの環境で生きる多細胞生物が発見されました。この生物の住む場所は地中海にある高濃度塩水の湖、いわゆる塩湖。あまりにも塩水が濃いために酸素を含んだ水と一切混ざることがありません。 そんな環境では今まで単細胞生物しか生息不可だと言われてきましたが、今回の発見によりそれが覆りました! 今回発見されたものの中には卵子を持っているものがいて、これによってこの生物がこの環境でずっと生活していると結論づけることになったそうです。 この生物の細胞には酸素をエネルギーとして使うミトコンドリア(細胞器官)が存在せず、代わりにとても優秀なヒドロゲノソームがあるようです。ゆえに酸素がない環境でも細胞器官が酸素ありで生活する動物と同じような役割を果たすことができるんだそう。 海洋生物学としてもとても興味深い発見ですけど、それ以外にも酸素がないとこで生きるしくみがもっ

    酸素なしで生きる生物が発見されました!
  • ミツバチ大失踪はウイルス 米大学が原因究明 (1/2ページ) - MSN産経ニュース

    ミツバチが大量に失踪(しっそう)する謎の病気CCD(蜂群崩壊症候群)は、ミツバチのタンパク質合成機能を「乗っ取る」ウイルスの大量増殖によって引き起こされている可能性がある−3日までに発表されたある研究で、こんな結論が出された。 米国科学アカデミー紀要(PNAS)に掲載された同研究によると、CCDが観察されたミツバチの細胞内では、「タンパク質工場」として機能する細胞器官、リボソームが粉々になっていた。イスラエル急性まひウイルス(IAPV)や羽変形病ウイルス(DWV)といったウイルスがリボソームの異常を引き起こし、ミツバチの病気・ストレス耐性を低下させている可能性があるという。 米イリノイ大学の昆虫学者で同研究の共著者であるメイ・ベレンバウム氏はインタビューで、研究によってウイルスの大量繁殖がコロニー崩壊の引き金となっていることが示唆されたと説明。 「ミツバチのタンパク質合成能力は病気や栄養

  • 日刊スレッドガイド : 【超キモい】 下水道に潜む「謎の生命体」の正体が判明

    1 : エビネ(東日) :2009/07/04(土) 21:15:54.67 ID:BhFJfmhP ?PLT(13015) ネッシーやビッグフットなどのUMA(未確認動物)は、真偽のほどは不明なものの、これまでに 数々の目撃例が報告されている。それらは山奥や空、湖沼など人間の生活とは少し離れた 空間であることが多いが、このほど米国から報告された謎の物体は、住居につながる下水管 という身近な場所で発見された。人間の臓器のように脈打つその物体は様子はYouTubeに 「Unknown Lifeform in North Carolina Sewer!」のタイトルで公開されており、わずか4日間で 400万回以上の再生を記録。英紙や米テレビ局が取り上げるなど、大きな盛り上がりを見せている。 この物体は、米ノースカロライナ州の建設会社が1949年に作られた古い下水管の検査をした際に 発見された

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