ブックマーク / note.com/sudoakiy (2)

  • 活躍の場は誰も用意してくれない|すどう

    「もっと裁量がほしい」とか「もっと挑戦できる場がほしい」とか。 たまに聞くけど、じゃあそれって、誰が用意してくれるんだろう?って考えたら、たぶん誰も用意してくれない。 もちろん、会社の仕組みとして「この役割を任せます!」っていうケースはあるかもしれないけど、 それはこれまでの積み重ねとか、成果とか、信頼があるからだよなと思う。 まずは今の場所で結果出してるか?例えば、「もっと責任ある仕事をしたい!」って言ったとして、 「じゃあ今の場所でちゃんと結果出してるの?」って話になる。 信頼がないのにいきなり任せられるわけがない 成果が出てないのに「もっと大きいことやりたい」は説得力がない 今の場所で「自分だからできた成果」を積み上げてるか? 結局、「今、目の前でどうやって結果を出すか?」がスタートだと思う。 やりたいことがあるなら、まずは今の場所でちゃんと結果を出して、 「この人なら任せてみよう」

    活躍の場は誰も用意してくれない|すどう
    versatile
    versatile 2025/03/24
    タイトルしかよんでないけど、あ、はい
  • EMはどこまでプロダクトチームの現場をキャッチアップすべきか?|すどう

    エンジニアリングマネージャー(EM)をやっていると、「どこまで現場に関わるべきか?」 という問題にぶつかることがある。 開発の細かい仕様や技術選定にまで踏み込むべきなのか、それとも組織づくりや戦略に集中すべきなのか。 どっちかに偏りすぎると、 「マネジメントだけやっていて、現場のことが全然わかってない人」 「プレイヤーに近すぎて、マネージャーとしての役割を果たせていない人」 みたいになりがち。 ということで、「EMはどこまでプロダクトチームの現場をキャッチアップすべきか?」 についてまとめてみる。 EMの役割と現場理解のバランスEMの役割は、大きく分けると 「チームの成果を最大化すること」 に尽きる。 このために、次の2つの軸をバランスよくやる必要がある。 プロダクトと技術の理解(現場の知識を持つ) チームの環境づくり(組織やメンバーの状態を整える) どちらかに偏ると、以下のような問題が出

    EMはどこまでプロダクトチームの現場をキャッチアップすべきか?|すどう
    versatile
    versatile 2025/02/20
    EMという職業が矛盾をはらんでいる。そのうちこのジョブなくなりそう
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