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2014年4月30日のブックマーク (4件)

  • Rubyのローカル変数をシンタクスハイライトするVimプラグインを書いた - TODESKING

    Rubyはローカル変数への参照と無引数のメソッド呼び出しを同じ記法で書けるので、コードを読むときに混乱したりtypoでNoMethodErrorを出してがっかりすることが多々あります。 幸いなことにこれらは静的に解析することができるので、ローカル変数への参照を色付けするVimプラグインを書いた。 Github/ruby_hl_lvar.vim すごく便利な気がする!!!!!!! Rubyインタフェース(>=1.9)が有効になったVimが必要なのでご注意ください。MacVim 7.4 KaoriYa 20140107で動作確認しました。 しくみ Ruby1.9以降に標準添付されているripperというライブラリで、Rubyの構文解析をしてローカル変数への参照を取り出しています。 require 'ripper' Ripper.sexp(<<EOS) a = 10 b = 20 c = a +

    Rubyのローカル変数をシンタクスハイライトするVimプラグインを書いた - TODESKING
    voidy21
    voidy21 2014/04/30
  • Unicorn+RailsアプリをDockerコンテナで起動する - Qiita

    Unicorn+Rails入門にでUnicorn+Railsなアプリ(yss44/unicorn_sample)を作って、起動させてみましたが、今度はそれをDockerコンテナの中で動かしてみたいと思います。そのために、Railsを動かすためにカスタマイズしたDockerイメージとUnicorn+Railsアプリを動かすコンテナを作ってみました。 さてさて、Dockerコンテナのご紹介 docker_rails_base こちらは sshd supervisord rbenv ruby-2.0.0p-353 nvm node.js v0.10.24 の入っているDockerコンテナ。Railsを動かすための実行環境を整えてあげているイメージです。こちらのイメージを継承して、実際のアプリケーションの配置を行なうためのイメージを作る戦略を取りました。 docker_rails_unicorn

    Unicorn+RailsアプリをDockerコンテナで起動する - Qiita
    voidy21
    voidy21 2014/04/30
  • VCRを使うとRSpecのWebmockの作成が超絶楽になった!

    RSpecでWebアクセスをするクラスをテストする際にモックの機能を提供してくれるので有名なのが『webmock』です。ただアクセスするWebサイトの数が増えると、Webmock用のデータ作成や管理が面倒になってしまいがちです。そんな時に助けてくれるのが、『VCR』です。 🏈 VCRとは?VCRとはテストで使う『HTTP通信』を1回目に記録しておいて、2回目以降のテストでの実行時間を短縮し、効率的なテストを支援してくれるGemです。Webmockと組み合わせて使うことができます。 🐡 GemのインストールGemfileに以下を追加して、コンソールでbundleを実行してください。

    VCRを使うとRSpecのWebmockの作成が超絶楽になった!
    voidy21
    voidy21 2014/04/30
  • Webパフォーマンスにおけるイニシャライズとランタイム

    Webフロントエンド・パフォーマンス 思考整理系。 Webフロントエンドにおける3要素として、過去のセッションでは下記の3つを中心に紹介していました。 通信コスト - Networking 描画コスト - Rendering 計算コスト - Computing これらの問題は複雑に絡み合い、時として相反する関係をとります。例えば、通信コストを減らすために、視覚表現を画像からCSS3に置き換えたら、描画コストが高くなってしまいスクロールが重くなった、なんてケースは頻繁にあるでしょう。 理解の問題 この3つのコストは確かにパフォーマンスに影響を与える要因であります。しかし、その要因がWebフロントエンドのページライフサイクルにおいて、どこで影響を与えているかは表してくれません。 要因がどのような影響を及ぼしうるかという基礎的な理解と、パフォーマンスの問題に取り組むための切り口としての理解は、そ

    Webパフォーマンスにおけるイニシャライズとランタイム
    voidy21
    voidy21 2014/04/30