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2015年12月15日のブックマーク (2件)

  • 質の高い情報の集め方。 Who > Review > Google - 日々、とんは語る。

    私は時折、を書きます。を書くのはとても大変な作業で、膨大な時間と思考力を使います。そして、多くの著者が1回を書き上げると、もう2度とこんな辛い経験はごめんだと言います。しかし、時間が経つとまた経験したくなる不思議さを、を書くという仕事は兼ね備えています。 さて、人はを書くと何を得られるのでしょうか? 名声?お金?達成感?未経験者の人はそんなものを想像するかもしれません。しかし、私の経験上、それらはあくまで運によって得られるものであり、求めて得られるものではありません。 では、何を得るのでしょうか? 私がを書いて得られたものは、質の高い情報の集め方でした。何か分からないこと、気になることが出てきた時、その答えを見つけるまでのスピードと精度が劇的に早くなりました。このスキルはを書くだけではなく、仕事をする上でもとても役に立っています。 私はプログラマーとして非凡な才能は持ち合わせ

    質の高い情報の集め方。 Who > Review > Google - 日々、とんは語る。
    voidy21
    voidy21 2015/12/15
  • 普通のpatchコマンドで取り込めるdiffファイルをgitで作成する - kanonji’s diary

    まとめ $ git diff --no-prefix HEAD~ > thisis.patch $ patch --dry-run -p0 < thisis.patch $ patch -p0 < thisis.patch git diffに--no-prefixをつける事で、普通のpatchで当てられるパッチファイルを出力できます。この例ではHEADの1個前*1からHEAD*2までのパッチです。 普通のpatchコマンドのほうの知識があまり無くて-p0がいまいちよく分からないんですが、git diff --no-prefixで作成したパッチファイルを当てるには必要みたいです。--dry-runは、実際には当てないけど当てた場合の結果を出力します。なので、まずは--dry-runで確認して、問題が無ければ実際にパッチを当てます。 エントリー書いた後に教えてもらった補足 patch -p1の

    普通のpatchコマンドで取り込めるdiffファイルをgitで作成する - kanonji’s diary
    voidy21
    voidy21 2015/12/15