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ブックマーク / medium.com (9)

  • 「Infrastructure as Codeに疲れたので、僕たちが本来やりたかったことを整理する」を1年掛けて整理した

    こんにちわ。rwle1212です。 記事は JAWS Days 2020 で話す予定でしたが、昨今の事情によりオンライン開催となったため、登壇予定の内容を記事にしたものになります。 登壇していれば諸般の事情により左手首を骨折したネタが使えたのですが、ブログでは伝わらないので非常に残念な思いをしております。という話はどうでも良いので題に入ります。 50分の登壇内容なので少々長くなりますが、お付き合いください。 JAWS Days 2019で登壇した内容の振り返り昨年の JAWS Days 2019 で「Infrastructure as Codeに疲れたので、僕たちが来やりたかったことを整理する」という内容で登壇しました。 まずは上のリンクに添付されているスライドを5分位で読めると思うので一読頂いて、下の文に進んで頂ければと思います。 そもそもInfrastructure as Cod

    「Infrastructure as Codeに疲れたので、僕たちが本来やりたかったことを整理する」を1年掛けて整理した
    voidy21
    voidy21 2020/03/30
  • ActiveRecordを試すときに便利なやつ - r7kamura - Medium

    手元で ActiveRecord を試したいときに、いちいちデータベースを用意したり、再現性のあるコード片に整えたりするのは、結構な手間に感じてしまうかもしれません。この記事では、そういったケースで利用できる知識を幾つかまとめておこうと思います。 以下は今回題材に使うコード例で、これを上から順に説明していきます。 ActiveRecord で .count の挙動を試す例bundler/inlinebundler/inlineBundler 1.10 から追加された機能です。これを利用すると、Gemfile を独立したファイルとして用意することなく、スクリプトの中にその定義を埋め込めるようになります。 続くスクリプトがどのバージョンの Gem で動かせるのかということを明示でき、必要であればライブラリを実行時に自動的にインストールし、依存関係を調べて $LOAD_PATH を調整し、

    voidy21
    voidy21 2018/04/15
  • Apache Kafkaを使ったアプリ設計で反省している件を正直ベースで話す

    Apache Kafka: Producer, Broker and Consumer2017年は生まれて始めてApache Kafkaを格的に業務利用(PoCではなく番運用)した年でした。Apache Kafka的なメッセージングミドルウェアそのもののは、社内的な事情でよく使っていたのでその使い勝手に対して困惑はほとんど無かったですし、ミドルウェアとして非常に安定しているため、Kafkaクラスタそのものでの不具合らしい不具合が発生したことは一度もありませんでした。 しかし、Kafkaのトピック設計などに関してのベストプラクティスは事例ベースでもあまり見かけたことがなく、チームメンバーと悩むことも多かったです。このストーリーでは、主にKafkaを利用したアプリ設計で考えたことや失敗したことを振り返りつつ共有します。なお、パーティション数や各種バッファサイズなどのチューニング要素は今回取

    Apache Kafkaを使ったアプリ設計で反省している件を正直ベースで話す
    voidy21
    voidy21 2018/01/04
  • なんで駐在員は大変なのか (英語編)

    (この記事のその後の経緯をこちらに書きました) 今は日で働いているけど、いつか一度は海外で働いてみたいという人もきっと多いだろう。 海外で働く一般的な手段は駐在員かと思うが、日企業の駐在員というのは様々なパターンがある。任期付きの研修風な扱いか、採用目的のただの福利厚生的な位置づけか、社内の「期待の星」を育成するポストみたいになっているか、いっちょ若いやつに任せてみるか的なノープランポストか、そんな感じのイメージかもしれない。 メーカーさんや商社さんなどは、既に現地の市場か生産拠点があり、現地マネジメント、現地オペレーションという意味合いが強いかもしれない。バリューチェーンの中で欠かせないピースとして、海外子会社が存在する。 一方、インターネットの場合はちょっと様相が違うようだ。大半が、買収した海外の会社に行くか、もしくは全くの別事業を展開しているところに行く感じになる。こういった事業

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    voidy21 2017/09/28
  • とにかく雑に作れ

    学生たちを見ていると、きちんと議論して、きちんと設計して、きちんと何かを作ろうとするみたいです。ときには副作用を考慮して、やっぱり作るのやめようかという話になり、再び議論に戻ることもあります。 ああ、もったいない、もったいない。私は適当な人間なので「なんてマジメなんだ、とりあえず何か作ればいいのに」と思います。デザイン思考ではそのことを「クイック&ダーティプロトタイプ」と呼んだりしますが、それだとなんだかカッコよすぎるので、私は「雑に作れ」と言ってます。 でも、言葉だけでうまく伝わるはずもなく、「どうすれば雑に作れるのか?」と再び議論を始めたりするので、なかなか難しいところです。 それでも「締め切り」というのは効果的なもので、次回までに何かを発表しなければいけないとなると、「議論してばかりじゃ話が進まない!」となり、ある種の覚悟を決めて雑に作ってくれるようになります。 私が印象的だったのは

    とにかく雑に作れ
    voidy21
    voidy21 2017/02/20
  • Secret Flow Types

    Of course they are not secret. Recently Flow maintainers exposed some advanced and experimental features, which were previously not documented and used for internal needs. Some of them you probably already came across in articles, issues or source code, but some of them are still not documented. In this post I’ve tried to collect all utility types, that I found and got with their meanings. Despite

  • 優れたフォームをデザインする

    サインアップのフローであれ、マルチビュー・ステッパーであれ、ありきたりのデータ入力であれ、「フォーム」はデジタル・プロダクト・デザインにおいて最も気を遣わなければならないものの1つです。 そこで、今回は一般的にフォーム・デザインで何をやり、何をやらざるべきかについてお話したいと思います。あくまで一般的なガイドラインですので、そのようなものとしてご理解頂いた上で、皆さんの参考になれば幸いです。

    優れたフォームをデザインする
    voidy21
    voidy21 2016/11/28
  • すごい専門家さんとすごい素人になるためには – Koichiro Honda – Medium

    コーポレートの仕事を多くしていると、プロフェッショナルワーカーと仕事をする機会は非常に多い。いまの仕事だけでも、弁護士、会計士、投資銀行(、コンサル)のような職種の人はよく仕事をするし、そうでなくてもエンジニア、デザイナー、広告代理店、IR、サイエンティスト、人事労務、税務、・・・など、非常に幅広く専門職の仕事に関わる可能性がある。そもそもCorporate Developmentの仕事自体も専門職のような感じだ。 かつて『どういう人がすごい◎◎(専門職)なのでしょうか』という、どストレートな質問が飛んできたことがあった。何がスゴい弁護士とそうでない弁護士を分けるのか。何がスゴい人事とそうじゃない人事をわけるのか。ついでにいえば、何がスゴい買収担当と、そうじゃない買収担当を分けるのか。これはちょっと面白そうな話だ。 すごい専門家さんを構成するもの一言でいえば、専門職というのは『求められてい

    すごい専門家さんとすごい素人になるためには – Koichiro Honda – Medium
    voidy21
    voidy21 2016/11/14
  • Rails5, ActionCable, Redux, and React: Walking through an example chat application

    I spent some time over the holiday break wrapping my head around Rails 5 with Redux. This will be an interesting stack to consider. Source code for the chat app is here. Live demo is here. For those unfamiliar, Rails 5 introduces ActionCable (integrated websockets), and DHH published a quick demo of how it works. If you happen to be interested in diving into my example below on your own local mach

    Rails5, ActionCable, Redux, and React: Walking through an example chat application
    voidy21
    voidy21 2015/12/29
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