日本語表示 † 日本語を表示するために、文字コードをUTF-8にしている。 その場合、xftを利用し、日本語フォントを指定する必要がある。 例えばこんな感じ。 .conkyrc use_xft = yes xftfont Kochi Gothic:size=8 override_utf8_locale yes 以前からあったのか、自分が知らなかっただけなのか?とにかく、${font}を利用すれば部分的に他のフォントに切り替えられます ↑ カレンダーの表示 † カレンダーの表示には、今日の日付の強調方法を指定できるgcalが良い。ただし、曜日や月の日本語出力に対応していない。 今日の日付の強調表示にこだわらない&日本語表示が良いのであれば、calの方が良い。その場合、nkfなどによる文字コードの変換が必要になると思います。 .conkyrcの記述例 ${execi 60 gcal --t

