サインアップのフローであれ、マルチビュー・ステッパーであれ、ありきたりのデータ入力であれ、「フォーム」はデジタル・プロダクト・デザインにおいて最も気を遣わなければならないものの1つです。 そこで、今回は一般的にフォーム・デザインで何をやり、何をやらざるべきかについてお話したいと思います。あくまで一般的なガイドラインですので、そのようなものとしてご理解頂いた上で、皆さんの参考になれば幸いです。
Full-stack visibility to ship resilient appsMonitor crashes, track performance bottlenecks, and trace requests across your entire stack while a stability score tells you when to ship versus when to fix. Error monitoringStability scores give an immediate snapshot of your app’s health so you know when it’s time to debug or build featuresAn easy-to-use inbox shows bugs by severity and user impact, he
アプリケーションとかライブラリとか,新しく作った瞬間は機能もコードも少ない.何も考えなくても,シンプルさが特徴ということにできると思う. 最近できたのがシンプルさが特徴とか言ってたらだいたい怪しいと思う. 普通は,シンプルさって言うと,同じ数の機能があるときこっちよりも使い方がわかりやすいとか,新しい抽象が導入されたことで,機能数は少ないけどもっと簡単にできる,みたいなのをシンプルと言うと思う. 家電とか使ってて,洗濯機に脱水機能がなくて良かったとか言ってる人いない.機能ないのは機能ないだけだと思う. シンプルなUIみたいなのも変なのあって,ボタンが一個あるだけのやつはシンプルと言えるけど,普通はボタン一個だけ置いてあるとボタン一個分の価値しかない. Androidマーケット,昔は変なアプリが多くて,ゴリラのボタン押したらゴリラの鳴き声が聞こえるアプリみたいなのがたくさんあった.ボタン一個
Circle Controller HUE/360 Ver.0.1.3 © 2012 SAUCER.JP
少ない手間と知識でそれなりに見せる、ズルいデザインテクニック with Sass / Compass (English Version) https://speakerdeck.com/ken_c_lo/zurui-design-technique-english-version 第一回…
SuperPopCamとか作ったときに、体系的な資料欲しいなぁーとか思ってたことのまとめ。 色々と自分の中の考えをまとめるためのメモ。世の中のアプリは機能を半分にして、減った予算分をUIの練り込みにつぎ込んだ方が絶対よいアプリになると思う。 書いてる作業が一番考えまとまるので、ちょぼちょぼあげていこうかと、まずはボタンから。 指の大きさの制約を受ける ・Webとスマホを比較した場合、最大の違い。 ・ピクセル単位でクリック位置を制御できるマウスポインタと違い、指は大雑把にしかタップ位置を指定できない。 ・このためAppleはボタンの最小サイズとして44pxというガイドラインを作っている。 ・視覚的に44px以下のボタンも実際のヒットエリアは大きめにする。 ・またこれに留まらず、ボタンとボタンの間のマージンは空けられるだけ空けた方が安全。 ・つまるところ「カッチリ」つめたボタンレイアウトのグラ
This documentation was created as part of a Lotus® initiative to remove arbitrary differences in our product user interfaces. It describes the CSS and HTML markup structure used in many Lotus® products. Use the information in this documentation to help you customize Lotus® products for deployment in your enterprise or to help you build componentry that seamlessly integrates with Lotus® products. Q
自社商品の強みを伝えるために、頑張ってコンテンツを作ったけれど、なかなか最後まで見てもらえない…という悩みを持つウェブマスターの方は多いのではないでしょうか。 ユーザに「もう1ページ先」を読んでもらうためのちょっとした工夫として、「次へ」というテキストリンクの活用があります。 ベッドなどの家具を販売している会社の事例をご紹介します。 (実際の事例では別の商材ですが、内容は同じです) この会社では、自社商品の強みを自然に伝えるため、「マットレスの選び方」「掛け布団の選び方」というコンテンツを用意しています。 「寝心地のいいベッドがほしい」と思って探しているユーザがこのサイトに訪れた際に、「マットレスの選び方」というコンテンツに気づいて興味を持ってページを見てみたとします。 ページの最後まで読んだユーザは、「掛け布団は今回は買うつもりはないから見なくていい」と思い、次ページには進まず、戻ってし
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@tkml 心底同意 RT @amachang: 「次へ」「前へ」っていうリンクよく見るけど、もっと時間的な前後が分かる言い方ないのかなー。 2010-02-17 10:54:09
「UXの測定要素」で最初にスピードを挙げたのは、Webの体験において近年重要なポジションになってきているからです。ブロードバンドだからこそスピードを要求されますし、モバイルだと欲求はさらに高まるでしょう。プログラムがより早く動作するように記述の工夫や構成の検討したり、CSS や HTML といったマークアップからでもパフォーマンスを上げることが出来ます。こうした技術的なアプローチだけではなく、情報の整理の仕方や心理的な部分からスピードを表現することが可能です。 例えば、トップページのように様々な導線も含まれた情報量の多いページがあるとします。技術的な工夫を施し、表示速度が早いページにしたとしても、情報が入り組んでいて利用者が見つけ難い構成であれば「時間がかかる=遅い」と感じるでしょう。「2つ以上の製品を比較したい」「製品の特徴を把握したい」という利用者に明確な目的がある場合はどうでしょうか
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