映画、ドラマ、CM監督の大岡俊彦のブログ。 脚本論をひたすら書いてます。 もともとは、過去企画や脚本などの格納庫。 (閲覧はフリーですが、盗作、コピペ、改変は不可とします) プロフィール: 1970大阪うまれ。監督、脚本家。 ドラマ「風魔の小次郎」、映画「いけちゃんとぼく」、クレラップシリーズCM(「ゆうやけ」編まで)など。 「ひとつの配列を打てるようになったら、 元の配列(たいていはqwerty)が打てなくなるのではないか?」 という心配はよくある心配だ。 今のところ、先人たちは「併用できる」と証言している。 忘れることはない。 大西配列→新下駄にリアルタイムでスイッチする例。 https://x.com/y_koutarou/status/1983914479986655581 すげえ。 切り替え直後にちょっとラグがあって、 混乱することはよくあることだけど、 それも数行で、 完全に切
映画、ドラマ、CM監督の大岡俊彦のブログ。 脚本論をひたすら書いてます。 もともとは、過去企画や脚本などの格納庫。 (閲覧はフリーですが、盗作、コピペ、改変は不可とします) プロフィール: 1970大阪うまれ。監督、脚本家。 ドラマ「風魔の小次郎」、映画「いけちゃんとぼく」、クレラップシリーズCM(「ゆうやけ」編まで)など。 そういえばATCをやってるときは、 「1個1個のカナを粒として確認する」 をやってた。 普段自分の考えを書く時は違う。 流れ単位で書くので、1個1個のカナは意識しない。 ATCの判定方法が、 「1個でも間違えたらそれ以降は全部アウト」 なのもあるかしら。 1個1個のカナを目視と脳内発声で指差し確認しながら、 スタッカートで書いてた。 どちらかというと、パンチャーに近い感じ。 上の文を、 ど・ち・ら・か・と・い・う・と、 パ・ン・チ・ャ・ー・に・ち・か・い・かん・じ。
映画、ドラマ、CM監督の大岡俊彦のブログ。 脚本論をひたすら書いてます。 もともとは、過去企画や脚本などの格納庫。 (閲覧はフリーですが、盗作、コピペ、改変は不可とします) プロフィール: 1970大阪うまれ。監督、脚本家。 ドラマ「風魔の小次郎」、映画「いけちゃんとぼく」、クレラップシリーズCM(「ゆうやけ」編まで)など。 僕はqwertローマ字×JISキーボード×MS-IMEという、 標準入力方式には、2つ不満がある。 これは欠陥だといってもいい。 1 言葉の難易度と、運指の難易度が比例していないこと 2 (文字入力ではなく)機能操作が、 ブラインドタッチできる配置になっていないこと まず2のほうから。 BS、エンター、カーソル、シフトが、 ブラインドタッチ可能な配置になっていないことだ。 変換、候補選択、文節伸縮、確定、移動、選択などが、 ホームポジションから外れて戻ることを強要する
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