Android SDK のインストール後、android-sdk-linux_86/tools/android で、adb を含む Android SDK Platform-tools のインストールが出来る。
2014-12-11 記事:SC-01F root 2014-10-10 記事:SH-06E root tools ver.02.01 2014-10-10 記事:SH-06E 01.00.09 root 2014-10-10 記事:SH-06E 01.00.09にて 2014-10-08 記事:SH-06E rooted tools ver.02 2014-05-03 記事:SH-06E 01.00.08 root VpnFaker無し 2014-05-02 記事:SH-06E PC無しでroot非root切り替え 2014-04-22 記事:SH-06E 01.00.08 root ワンクリ 2014-04-22 記事:SH-06E 01.00.08 root(device.db追加) 2014-02-02 記事:SC-01F root 2014-01-24 記事:SH-06E roo
最新のr9は下記から普通にダウンロード出来るのですが、今のプロジェクトでr9だとビルドが通りませんでした。 http://developer.android.com/tools/sdk/ndk/index.html よそのプロジェクトから色々ひっぱってきて作られてるキメラプロジェクトなので何がなんやら状態です。 気づいたらよそのプロジェクトの一部が取り込まれていてmacでしかビルド通らないようになってたり・・・ そんなわけでNDKのr8eが欲しいんだけどダウンロードのリンクがない(´・ω・`) Windows用とmac用は持ってたから、Windowsとmacの環境構築ならコピーしてしまえばよかったのですが、残念なことにLinux用が必要なんです! 先ほど言ってたmacしかビルド通らなくなってしまった件を解決する為にWindowsの人には仮想マシンでLinux立ち上げてそっちでビルドするとい
$ sudo apt-get update $ sudo apt-get upgrade $ sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java $ sudo apt-get update $ sudo apt-get install oracle-java6-installer $ sudo apt-get install git gnupg flex bison gperf build-essential \ zip curl libc6-dev libncurses5-dev:i386 x11proto-core-dev \ libx11-dev:i386 libreadline6-dev:i386 libgl1-mesa-glx:i386 \ libgl1-mesa-dev g++-multilib mingw32 tofrodos \ pyt
Linaro13.01のカーネルの再ビルドをやってみます。 http://releases.linaro.org/13.01/android/panda/の linaro_kernel_build_cmds.sh から同じく抜粋して実行します。 (1)ソースコード スクリプトだとダウンロードするのですが、既にダウンロードしたソースツリーの中にカーネルがあるので、これを使います。 ダウンロードしたディレクトリでカーネルを別ディレクトリにコピー $ cp -r kernel linaro-kernel (2)カーネルコンフィグファイルを取得 $ cd linaro-kernel $ curl -q http://snapshots.linaro.org/android/~linaro-android-member-ti/panda-linaro-13.01-release/2//kernel_
ある Linux の kernel を build したところ、version に -dirty という文字列が付加されました。 この Linux ではバイナリ提供されている LKM を insmod する必要があります。LKM は kernel の version 文字列(いわゆる vermagic)が一致しない場合、(普通には)読み込んでくれませんので、この -dirty が問題となりました。 Kernel の Makefile によれば、config に CONFIG_LOCALVERSION_AUTO が設定されている場合、./scripts/setlocalversion の生成結果が付与されると書いてあります。 そこでsetlocalversion を読んでみたところ、commit されていない改編 code がある場合、-dirty という文字が付与されることが分かりました。
前に偶然見つけたページですが、電源ONから起動までが良くまとまっています。 http://www.androidenea.com/2009/06/android-boot-process-from-power-on.html ざっくりですが翻訳してみました。 電源ONからのAndroid起動プロセス モバイル・プラットフォームや組み込みシステムでは、デスクトップ・システムに比べていくつかの相違点を持っているので、これらがどのように最初に起動してブートするかについて、この記事ではAndroid携帯の初期ブートステージについての詳細を説明します。 我々はいくつか以前の例で参照としてBeagleBoardを使用しているので、いくつかの特定のものは同様のシステムに関連しています。 1.電源ONそしてBootROM codeの実行 CPUの電源投入時には初期化が行われていない状態です。内部クロックは
1時間とかかかってしまう事で有名なICSですがもっと高速にビルドしたい! 「12 Core 128Gメモリーでやると20分でビルドできる!!m9」とか 恐竜先生(id:androidzaurus) とか @noritsuna さんがいっていたので僕もやりたいと思ったのがきっかけ。 マザボとCPUとメモリだけで軽く25万近い。 そんなマシン買えない。 そんなところにさくらのクラウドがサービスインしたのでこれを使いました。 利点は 12Core 128Gメモリのマシンが借りれる 1日4500円で1日からOK テンプレート OR HDDにして保存しとけば毎回環境作らなくていい いらなくなっても捨てなくていい ハードウェアトラブルとは無縁 組み立てなくていい ネットワーク上にあるのでどこからでもアクセスできる 基幹回線なので一般回線より高速にrepo syncできる(jオプション無しで15分くらい
Google が repo というツールをリリースしている。これは、Google が開発している Android プロジェクトのためのツールなのだけど、Android 専用のツールといふわけでもなさそうなので、少し調べてみた。 Get source (Android Open Source Project) Using Repo and Git (Android Open Source Project) repo は、git を補完するツール。 repo の仕事は主に 2 つ。1 つは、「複数の git レポジトリー」を管理すること。もう 1 つは、git のレポジトリーを取って来たり、レビュー・サーバーに変更点を送ったりということ (特に複数レポレトリーをサポートしている点がミソ)。 何が嬉しいの? 普通、バージョン管理ソフトは、一つのリポジトリーで一つのプロジェクトを管理する。開発規模
Download the Android source Stay organized with collections Save and categorize content based on your preferences. The Android source is located in a collection of Git repositories hosted by Google. The Git repository includes the entire history of the Android source, including changes to the source and when the changes were made. This page describes how to download the source. Initialize the Repo
Android 4.0をx86パソコンで動かしてみよう http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20120227/383202/?ST=android-dev&mkjt&P=1 読んだ限りでは、これでは、たぶん再現できない。 Lucidのsun-java6って消えた。 repo コマンドの取得先は変わっている。(ここは通るかも) sync先は普通落ちてる。sfを使うべき。 lunchしてないので、ビルドターゲットが明確になっていない。これでも通るのかな? isohybridではgrub細工は余計のような(未確認)。 日経は、いつから編集者が追試しない記事を書くようになったのか... 天野さんも、ちょっと手を抜かないで確認してほしい。 それとも、編集部で「前のをベースにやってみたら出来たので、そのまま加筆修正して転用掲載します」だったのだろうか。
Google グループでは、オンライン フォーラムやメール ベースのグループを作成したり、こうしたフォーラムやグループに参加したりすることで、大勢のユーザーと情報の共有やディスカッションを行うことができます。
androidのrootfsには、コマンドはほどんど含まれていない。 /system/bin/toolboxというコマンドのシンボリックリンクで小物のプログラムが統合されている。 入っているコマンドも、出力フォーマットが違い見慣れない。 何かちょっとしたことをやる場合にも不便でしょうがない。 たとえば、findがない。freeもない。tarもgzipもない。つまりソースの公開されていないバイナリの吸い出しができない(^^;。 toolboxと似たような、しかも組み込みではよく使われるbusyboxを導入する。 ライブラリ類もぜんぜん入っていないので、動作するようにスタティックにする。 busyboxを取得する。 http://busybox.net/ busybox-1.11.2.tar.gzが0903時点のstableになっている。 $ wget http://busybox.net/d
Cyanogenmod for P-01Dの開発協力を申し出たものの、ビルド環境がどうしてもうまく構築できず、全くお手伝いてきていませんでした。どうもビルド環境の構築って苦手なんですよね。Linuxも得意ってほどじゃないし。 それでもなんとか試行錯誤して、どうにかビルドまで出来るようになったので、覚え書きも兼ねて手順をエントリしてみようかなと。 まずはベースのLinux環境。推奨環境がUbuntuの64bit版なので、Ubuntu 12.04.1 LTSの64bit版をダウンロードしてインストールします。私はゲーム用に使っていたOpteron 246×2/2GB RAM/320GB HDD×2/RADEON 9500という構成のPCが退役したので、これにUbuntuをインストールしてビルド専用マシンにしましたが、デュアルブートにしたり、仮想PCで構築することも出来るようです。 本家Ubun
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く