zawinulのブックマーク (2)

  • Jose James / 現代ジャズボーカルのカリスマ

    ジャズ、R&B、ソウル、ドラムンベースを融合させたヒップホップ・ジェネレーションのジャズシンガー、現代ジャズボーカルのカリスマとして君臨するニューヨークのボーカリスト、 Jose James (ホセ・ジェームス)。 現代のGil Scot-Heronのような、渋くセクシーな歌声で今やブルーノートレーベルの看板歌手として活躍しています。日にも今年2月にビルボードライヴ東京で、黒田卓也(Trumpet)、大林武司(Keyboards)、 Nate Smith(Drums)、Ben Williams(Bass)という素晴らしい布陣を引き連れて来日講演していますね。 活動は2008年にGilles PetersonのBrownswoodレーベルのバックアップでデビューアルバム「Dreamer」をリリース。ジャズ、エレクトロ、ソウル、ポップスを融合させたオルタナティブな作品が世界的に話題となり、そ

    Jose James / 現代ジャズボーカルのカリスマ
    zawinul
    zawinul 2020/09/06
    はじめまして、zawinulと申します。ホセ・ジェームスつながりで、辿り着きました。素敵な含蓄のあるサイトですね。たびたび覗かせていただきます。当方のブログです。https://zawinul.hatenablog.com/
  • Return to Forever - Return to Forever:リターン・トゥ・フォーエヴァー - - Deliver Great Music

    1970年代、フュージョン・ミュージックの扉を開いた チック・コリアの大ヒット作 1972年発売当時、ジャズ関係のレコードとしては異例のヒット作であったため" コマーシャルだ " " ジャズじゃない "などの中傷も受けた名盤である エレキピアノ、フルート、ソプラニーノ、エレキベース、パーカッションという編成であり、ブラジル 音楽風のヴォーカル曲、スパニッシュ風味のインスト曲、そして名バラード" クリスタル・サイレンス " チック・コリアのラテン的な特性とポップな感性のため非常に聞きやすい音楽が紡ぎ出されている ジャズ独特の緊張感は抑え気味に、ジャケット写真のような暖かく心地よいサウンドで満たされる しかし" ラ・フィエスタ "などではスタンリー・クラークのスリリングなプレイも聴かれるし、随所で 聴けるアイアート・モレイラのパーカッションも気持ちがいい ビートルズなどのロック、ブラジル音楽

    Return to Forever - Return to Forever:リターン・トゥ・フォーエヴァー - - Deliver Great Music
    zawinul
    zawinul 2020/08/26
    初めまして、zawinulと申します。チックコリアで検索して、訪問させていただきました。大変充実した解説など、とても興味深く拝見させて頂きました。今後もちょくちょく覗かせてもらいます。よろしくおねがいします。
  • 1