水族館にお泊まり…それは水族館好きの見果てぬ夢にして狭き門… と思っていたところ、マイフレンドの安全ちゃん(id:anzenchan)から「新江ノ島水族館の女性限定お泊まりイベントに応募しません?」と誘っていただきました。ここに自慢かたがたその記録をしていきますので、歯ぎしりしながら読んでくださいね! 昼の水族館 2009年3月末に行われた今回のお泊まりイベントは「クラゲヒーリングナイト」なるもの。応募多数の場合は抽選になるということだったのですが、安全ちゃんが「ハガキをちょっとでも目立たせるためにゆるすぎるクラゲのイラストをかいたりして頑張りましたよ…フフ…」と奮闘してくれて、無事当選できました。 事務所で手続きした後、まずは昼の水族館を楽しむことに。ミュージカル仕立てのかなり斬新なイルカショーが行われていました。水の妖精的な人たちが音楽にあわせて踊ったりイルカと共演したり、アミアミした
「ドイツマルクを両替しに行ってきた。」そういうタイトルでニコニコ動画をつくるところまで脳内ストーリーは進んでいた。 どういうBGMで、どういうカットを入れて、どういうつなぎにして、、、そういうところまで進んでいた。 撮影機材を揃え、国内で練習もした。車載動画、自転車動画、その他動画、そしてそもそも、このところの写真うp連打のすべては、旅行写真を綺麗に撮るための練習だったわけだ。 羽田空港は美しい。 非公開のダイアリーでは日程表もつくっていた。 便名 日付 出発地 到着地 出発時刻 到着時刻 宿泊場所 EK6257 2009/02/22(日) 東京(羽田空港) 大阪(関西国際空港) 19:50 21:10 - EK 317 2009/02/22(日) 大阪(関西国際空港) ドバイ 23:15 05:55(2/23着) 機中 EK 093 2009/02/23(月) ドバイ ミラノ(マルペンサ
カナダ北部のチャーチル(Churchill)近郊で撮影された、シロクマの親子(2007年11月13日撮影)。(c)AFP/Paul J. Richards 【2月5日 AFP】ジンバブエへ、絶滅危惧(きぐ)種の野生動物を見に行く――政治が混乱をきたし、極度の貧困に見舞われているこの国は、バケーション先としては理想的ではないかもしれないが、旅行業界で最近ブームになりつつある分野「ツーリズム・オブ・ドゥーム(破滅に向かいつつある場所への旅行)」では超人気の旅行先となっている。 現在、気候変動や環境破壊などの影響により「まもなく変化または消滅する」と考え、「変化・消滅してしまう前に見ておかなければ」と焦る旅行者たちが、溶けつつある氷河、縮小しつつある熱帯雨林などに殺到するようになっている。 旅行代理店向け雑誌「TravelAge West」の編集者、ケン・シャピロ(Ken Shapiro)氏によ
旅にでる。汽車(電車にあらず)に乗る。カフェに座る。公園を歩いてみる。そういうときに、話しかけてくる人っていうのがいる。 北海道のローカル線(いまはもうない)に乗っていたら、向かいに座ったおばちゃん(当然知らない人)が「なああんた、これ食べなさい」といって(前置きとか一切なし)すあまをくれた。 九州の九重山系の温泉に入ってたら、温泉の中でお弁当を広げていたご家族が「なあ、あんたもこっちにきて食べんしゃい」というので御呼ばれした。三段のお重に入った見事なおかずに、巻き寿司。「たくさんあるけん、遠慮せんとたんと食べんしゃい」。廃線歩きして結構おなかがすいていたので――というか行けども行けども人家がなく、お昼はどうしようか真剣に困っていて、これは大層ありがたかった。 カッセルのドクメンタ会場のカフェで一日展示会場を歩き回った疲れをほぐしながらハーブティを飲んでいると、頼んでいないワインがやってき
↑南国への出発前に神戸中華街の取材に余念がないブロッガー 九月上旬に八重山諸島に行ってきました。八重山諸島は沖縄本島のさらに西に位置する島嶼群です。西表島・石垣島・竹富島などの離島を渡り歩いて、珍しい生き物と南国情緒でむせかえるような旅行をしてきましたので、全六回くらいでつづっていきたいと思いますが…超巨編すぎていつつづり終えるのか… 【更新予定】 一日目:西表島〜地元のおっちゃんと行くナイトツアー 二日目:西表島〜古見のサキシマスオウノキ群落・南風見田の浜 三日目:西表島〜カヌーで川登りと滝遊び 四日目:石垣島〜川平湾でグラスボート遊覧 五日目:竹富島〜沖縄の古い町並み 六日目:石垣島〜怪しい鍾乳洞と動物園 牛の親子愛に感動 旅行第一日目の目的地は西表島です。神戸から石垣島に飛び、さらにフェリーに30分ほど乗って西表島へ渡ります。 西表島といえばピナイサーラの滝や星砂の浜など、北部のスポ
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