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◆ 自由と愛: nando ブログ
人文・社会科学について 単発的な話題を扱うブログです。 (目次はカテゴリごとに記してあります。 疑問... 人文・社会科学について 単発的な話題を扱うブログです。 (目次はカテゴリごとに記してあります。 疑問点は サイト内検索で。) 自由というものを野放図に認めると、おかしなことになる。それよりは「常識」「良識」を働かせた方がいい。では、なぜ? いろいろ考えると、「自由」よりも「愛」の大切さに気づく。 ── リバタリアニズムとは、自由を極端に推進する主義だ。(「個人主義」「自由至上主義」とも訳される。) このように自由というものを野放図に推進すると、おかしなことになる。あまりにも自分勝手な結果になってしまう。 そこで、サンデルは(反対概念としての)共同体主義(コミュニタリアニズム)というものを導入した。「個人が自分勝手なことばかりを主張すると良くないから、共同体のためになるという原理を持ち込むといい」というふうに修正した。 しかし、歴史の浅い米国に住んでいるサンデルにとっては、それは「新たな知見



2017/07/06 リンク