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長野4人殺害犯・まさのり「私は異次元の存在だ。人を殺して死刑になるために来た。この世界は仮想空間。もう二度とプレイしない」
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長野4人殺害犯・まさのり「私は異次元の存在だ。人を殺して死刑になるために来た。この世界は仮想空間。もう二度とプレイしない」
中野市で4人が殺害された立てこもり事件の裁判員裁判は、11日間にわたる審理を終えました。きょう(26日... 中野市で4人が殺害された立てこもり事件の裁判員裁判は、11日間にわたる審理を終えました。きょう(26日)はこれまで黙秘を続けてきた青木政憲被告が口を開き、「私は異次元の存在だ。人を殺して死刑になるために来た」などと述べました。 初公判以降、黙秘を続けてきた青木被告。 最後に設けられた意見陳述の場で、裁判長から「何か言いたいことはないか」と問われると、小さな声で次のように話しました。 青木被告:「私は異次元の存在だから迫害を受けて、人を殺して死刑になるために来た。もう二度とプレイしない。被害を受けた人には埋め合わせがあるだろう。中の人たちを傷つけて申し訳ない。ここは私にとって仮想空間なので、プレイという表現になった」 その後しばらく黙り込み、裁判長から「もういいですか」と問われると、うなずいて意見を終えました。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6733a6

