記事へのコメント5

    • 注目コメント
    • 新着コメント
    taskapremium
    ラダックはチベットの一部だったわけですが、19世紀にパンジャブのシク教国に飲み込まれその一諸侯になり、さらにシク教国がイギリスに組みこまれる過程でカシミール藩王国の一諸侯となります。そういうわけでラダ>

    その他
    seats
    "イギリスの方ではわりと妥当な線を引いたり、欲張った線を引っぱったりしていました。その欲張った線を継承して独立したのがインドです" 植民地時代の国境線策定が元で揉めてる点ではアラブ・北アフリカと同じなのね

    その他
    frothmouth
    frothmouth 侵攻じゃないよ統合だよ!

    2013/04/29 リンク

    その他
    daybeforeyesterday
    うーむ

    その他
    kinbricksnow
    ここで重要なのは、イギリス時代具体的な国境線について合意に至ったことがないように、「実際支配線」についても合意に至ったことは一度もないということです。

    その他

    注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています

    アプリのスクリーンショット
    いまの話題をアプリでチェック!
    • バナー広告なし
    • ミュート機能あり
    • ダークモード搭載
    アプリをダウンロード

    関連記事

    中国がインドに“侵攻”って本当?中印実効支配線の歴史と現状を整理する(犬大将) : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)

    インドの報道によれば、カシミール地方のうち中国と国境を接するラダック地方で15日、中国軍が実効支...

    ブックマークしたユーザー

    • t_thor2013/05/03 t_thor
    • Baatarism2013/05/03 Baatarism
    • taskapremium2013/04/30 taskapremium
    • seats2013/04/30 seats
    • nagaichi2013/04/29 nagaichi
    • pycol2013/04/29 pycol
    • rikunaru0042013/04/29 rikunaru004
    • frothmouth2013/04/29 frothmouth
    • otakky2013/04/29 otakky
    • daybeforeyesterday2013/04/29 daybeforeyesterday
    • kuuuusewr2013/04/29 kuuuusewr
    • yasokawa19762013/04/29 yasokawa1976
    • waag882013/04/29 waag88
    • gogatsu262013/04/29 gogatsu26
    • kinbricksnow2013/04/29 kinbricksnow
    すべてのユーザーの
    詳細を表示します

    同じサイトの新着

    同じサイトの新着をもっと読む

    いま人気の記事

    いま人気の記事をもっと読む

    いま人気の記事 - 政治と経済

    いま人気の記事 - 政治と経済をもっと読む

    新着記事 - 政治と経済

    新着記事 - 政治と経済をもっと読む

    同時期にブックマークされた記事

    いま人気の記事 - 企業メディア

    企業メディアをもっと読む