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中国がインドに“侵攻”って本当?中印実効支配線の歴史と現状を整理する(犬大将) : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
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中国がインドに“侵攻”って本当?中印実効支配線の歴史と現状を整理する(犬大将) : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
インドの報道によれば、カシミール地方のうち中国と国境を接するラダック地方で15日、中国軍が実効支... インドの報道によれば、カシミール地方のうち中国と国境を接するラダック地方で15日、中国軍が実効支配線より約10キロインド側に侵入し、テントを設営。数百メートル離れたインド軍と対峙(たいじ)する状況になった。テレビ各局は「中国の挑発」などとやや感情的に報道している。 2013年4月15日、中国の小部隊がインドの実行支配線を越えて侵入。野営陣地を築き居座りつづけていると報じられています。日本でも20日ごろより報道されていますが、どれもこれもインドのニュースをそのまま垂れながしているもので、実際にどこで起きている事件なのかがよくわからない。 ■英国の“欲張った”国境線 インドの報道では Daulat Beg Oldi の Burthe とされています。Daulat Beg Oldi はタリム盆地とインド平原を結ぶ交易ルート上にあり、すぐ北がカラコルム峠。Wikipediaの地図は以下の通り。 し





2013/04/29 リンク