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ビンタとフェラーリが変えた中国の政治、『紅の党』を読んで中国の政局を妄想する : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
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ビンタとフェラーリが変えた中国の政治、『紅の党』を読んで中国の政局を妄想する : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
・「習李体制」の発足 ■ゴシップネタを本気で調査 本書は朝日新聞中国総局による連載記事をまとめたもの... ・「習李体制」の発足 ■ゴシップネタを本気で調査 本書は朝日新聞中国総局による連載記事をまとめたもの。連載後の新動向などについて解説している付記もついている。その特徴としてはたんなるストレートニュースを踏み越えて、香港などの中国政治ゴシップ紙が扱っているような怪しげなネタを本気で追いかけている点だ。 中国の政治ゴシップを報じるメディアには大ホームランが含まれていることも少なくないが、一方でまったくのデマも大量に含まれている。そうしたあやふやなネタを日本メディアらしいきまじめさで、できるかぎり真相に迫ろうとしているわけだ。薄熙来の息子、瓜瓜くんの英国生活を探るため、わざわざ英国出張までして調査していたりと、人手とお金がかかっている感がすばらしい。一般の書籍でこれだけのコストをかけることはできないわけで、コストパフォーマンス的なお得感が半端ない。 ただし、そこまでしても怪しげな噂のすべての裏を



2013/12/16 リンク