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『本当は恐ろしいグリム童話』が違法出版物代表に、人民の健やかな成長を支援する中国共産党(高口) : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
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『本当は恐ろしいグリム童話』が違法出版物代表に、人民の健やかな成長を支援する中国共産党(高口) : 中国・新興国・海外ニュース&コラム | KINBRICKS NOW(キンブリックス・ナウ)
かつて一斉を風靡した日本の書籍『本当は恐ろしいグリム童話』が違法出版物の筆頭として新華社に取り上... かつて一斉を風靡した日本の書籍『本当は恐ろしいグリム童話』が違法出版物の筆頭として新華社に取り上げられています。 2014年6月5日、新華社は百度掲示板、網易ブログ、土豆網など52サイトが暴力、エロなどの違法ネット出版物を掲載していたとして国家新聞出版広電総局の調査対象になっていると報じた。『本当は恐ろしいグリム童話』シリーズ、『暗黒童話』シリーズ、『邪悪童話』シリーズなどのコンテンツの掲載が問題となった。当局は違法ネット出版物122種を規定、計93サイトの責任を追及している。 この取り締まり、「浄網」(ネット浄化)キャンペーンの一環との話ですが(関連記事)、大手の掲示板・ブログサービスが槍玉にあがっていることが注目されます。政府と太いパイプを持つ大手さえも摘発の対象に……という威嚇効果があるかと。これでまた人力自主検閲に励まなければなりません。軽く調べてみたところ、百度掲示板の暗黒童話板



2014/06/07 リンク