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ブログはドラクエ、テキストサイトはウィザードリーだった | 九十九式
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九十九式においては、常に「自由」を合い言葉に掲げてきました。書くのも読むのも自由。更新頻度も自由... 九十九式においては、常に「自由」を合い言葉に掲げてきました。書くのも読むのも自由。更新頻度も自由。テーマも自由。とにかく自由。何でも自由。しかし、だからといって自由にのびのび日記が書けていたかと言えば、必ずしもそうではなかった気がします。自由を強調するあまり、それが自縄自縛となって何をして良いか分からなくなってしまう。人は本当の自由の中では生きられません。 「毎日更新」はルール足り得るか 強いて言えば、「毎日更新する」というのが縛りではあったかも知れない。しかしそれは行動上の規定であって、内容までは規定されない。しかし実は規定すべきは更新頻度ではなくて、内容であったか、と言うことに最近ようやく本当に気づきました。 例えばゲームの世界で、よく「自由度が高い」というのが褒め言葉として使われていますが、あれも本当に自由なわけではない。あくまでもゲームのルール上の制約があって、そのなかでプレイの許

