日常、平和に生きていても、突然、ストーカに狙われたり、自分の家族で家出をしたりする事もある。そのような時に仕事を頼むのは「探偵」だろうが最低限の安全は自分で守りたいものだ。というわけで、今回ご紹介する本は、現役の女性探偵がプライバシーや生活を守るために書いた「探偵ハンドブック」。 作者が現役の女性探偵という事もあり、ご自身の体験談も踏まえながら、ストーカーの撃退方法や家出少女の探し方、さらには尾行の方法まで解説している。 本書の中で特に面白かったのが「彼氏や夫の携帯電話をチェックしてもあまり怒られない状況... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月28日04時15分
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- 「世の中の人間は『恋人(配偶者)のケータイを見る人』と『見ない人』の2つに分けられるって誰か言ってたなー。/個人的には「見る人」は信用できない。品性がない行為だ
- あまりにも品格に欠ける内容。本の著者もそうだが、したり顔で説明するBLOG著者も、こころある大人の発言とは思いにくい。本っ当にこんな内容が面白かった、って思ってるの?それでいぃの?満足なの?
- 姑息な手段を紹介しておきながら「読んでおいて損はない 」はないだろうに。相手が詐欺や宗教勧誘に巻き込まれているのをなんとかするみたいな非常手段ならまだしも
- (ブコメだけ、読んでいない)たまたま気に入ってる知人と携帯がおそろいになってたことがあって、相手にこんなこと考えられたらいやだなあと思った。
- これはひどいw
- そこまでしてチェックしなくてもいいと思うのだけど・・・
- 探偵ファイルのひとだっけ。
- こんな事をしてまで見たいって事は、それほどに相手を信用できないってことであり、自分の人を見る目を信用できなってことであり、ああ、哀れ。
- 彼氏(夫)と同じ携帯電話をおそろいの携帯電話を用意 / 突然同じ携帯電話を用意されると怪しまれるので、普段から彼氏(夫)と同じキーホールダーやペンなどを購入し「おそろい好き」だという事を印象づけおく
- 見られるとほんのちょっとだけ恥ずかしいデータをあえて見せることによって、本当に見られたくないデータをカモフラージュするくらいのソーシャルスキルは持っていたい
- 別の意味で怒られるし
- それなんて激裏情報?
- そこまでして見たいのかねえ。
- でもパスワードロックがかかっていたらダメなような。
- 笑った。これ、自分のもチェックされるってことだから、自分に後ろ暗いところがある人は使えない方法。
- こんな姑息な事を具体的に検討した時点で人生どこか「間違っている」事に気がつくべき。心から信じられないような奴と一緒に暮らすのは止めておけ。
- 朝トーストをくわえて駅まで走ると運命の出会いがあります。
- そこまでして見たいのか。勉強になった
- 気持ち悪い。
- 意味ねー








