エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「日本のマザー・テレサ」がおむすび秘話を初公開!なぜ、心病める人が「食」で元気になるのか?
『森のイスキア』主宰・佐藤初女氏のところへは、女優・大竹しのぶさんや、総理大臣夫人・安倍昭恵さん... 『森のイスキア』主宰・佐藤初女氏のところへは、女優・大竹しのぶさんや、総理大臣夫人・安倍昭恵さんなど数多くの有名人が「おむすび」を学びにくる。また、全国から自殺寸前の人がやってきて、「食」をもてなされると活力を得て帰っていく。まさに「ふるさと」のような活動拠点が青森・岩木山麓にある『森のイスキア』だ。 1995年公開、龍村仁監督『地球交響曲<ガイアシンフォニー>第二番』でその活躍が世界中で注目された佐藤初女氏。現在も精力的に講演活動中だ。 そんな初女さんが93歳の集大成書籍『限りなく透明に凜として生きる―「日本のマザー・テレサ」が明かす幸せの光―』を出版した。先行き不透明な時代、初女さんがこの20年あたためてきた「限りなく透明」なメッセージを紹介する。(構成・池田純子) 佐藤初女(さとう・はつめ) 1921年青森県生まれ。1992年、岩木山麓に『森のイスキア』を開く。病気や苦しみなど、様々



2015/03/20 リンク