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【台湾の旅その5】台南のサバヒー粥のために足を運ぶ価値あり 10点
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【台湾の旅その5】台南のサバヒー粥のために足を運ぶ価値あり 10点
台湾旅行2日目。前日は、シャングリラホテルのふかふかの4つの枕を使い切れず、3つは床において就寝。あ... 台湾旅行2日目。前日は、シャングリラホテルのふかふかの4つの枕を使い切れず、3つは床において就寝。あれを4つ使い切れる人っているのだろうか・・・。 台南での朝ごはんは、やっぱり虱目魚(以下「サバヒー」)のお粥!ということで、駅から徒歩10分ほどの「阿憨鹹粥」と言う名店に行ってきました。店名は「あはん」って読むみたい。写真は目的のサバヒーの粥「虱目魚肚粥(スーモーユートゥーチョー)」90元。サバヒーのVライン、スープのつかり具合、パクチーのバランス、椀の紅白。B級ながらも完璧な作りで美しい。 阿憨鹹粥 北區公園路169號 06-2218699 6:30~22:30 サバヒーの身は上品で脂が多く、ぷるぷる、ほろほろと崩れて粥となじみとてもとてもうまい。さらりとした粥だけれど、パワーがつきそうだ。サバヒーは鮮度が落ちやすい魚で、朝とれたものを使用しているらしい。背開きにしている。粥の中を探ると、