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省電力マルチホップ通信で通信遅延を回避する発明 パナソニック
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省電力マルチホップ通信で通信遅延を回避する発明 パナソニック
この発明の中継装置は、周囲のノードが送信するパケットを監視し、自装置が代理ACKを送信すべきか否かを... この発明の中継装置は、周囲のノードが送信するパケットを監視し、自装置が代理ACKを送信すべきか否かを判定します。そして代理ACKを送信すべきと判定したときに、代理ACKを送信するとともに、非アクティブ期間内に拡張アクティブ期間を設定します。 この拡張アクティブ期間に代理ACKの送信などが行われるので、パケットの中継に遅延が生ずることが未然に回避され、送信元ノードでの処理に生じ得る不整合も回避されます。 特許第5927540号(WO2012/002324) パナソニックIPマネジメント株式会社 出願日:2012年4月3日 登録日:2016年5月13日 代理ACKの送受信の遅延により送信元ノードでの処理の不整合が生ずる問題 無線通信端末がバケツリレー式にパケットを転送する無線ネットワークである無線マルチホップネットワーク(無線メッシュネットワーク、アドホックネットワークの語もだいたい同意)があ

