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メキシコの潟湖に魚の死骸50トン、今年4度目の大量死
メキシコ西部ハリスコ(Jalisco)州のカヒティトラン(Cajititlan)・ラグーン(潟湖)で大量死した魚の... メキシコ西部ハリスコ(Jalisco)州のカヒティトラン(Cajititlan)・ラグーン(潟湖)で大量死した魚の死骸を回収する漁業関係者(2014年9月1日撮影)。(c)AFP/Hector Guerrero 【9月2日 AFP】メキシコ西部ハリスコ(Jalisco)州のカヒティトラン(Cajititlan)・ラグーン(潟湖)で今年に入り4度目の魚の大量死が発生し、1日には50トン余りの死骸が撤去された。 大量死したのは「ポポチャ」と呼ばれる非食用の淡水魚で、地元当局は汚水処理プラントの過失による可能性もあるとみて調査を進めている。 1日には地元トラホムルコ(Tlajomulco)市の漁業関係者約130人が死んだ魚をラグーンから撤去し、地面に埋める作業を行った。ハリスコ州環境局によると、撤去された魚は53トンに上る。地元の漁師、リゴベルト・ディアスさんは「仕事がなくなってしまうから、これ







2014/09/03 リンク