エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
劇団 維新派『呼吸機械』を観てきた。 | ゼロ・デザイニング [0-designing]
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
劇団 維新派『呼吸機械』を観てきた。 | ゼロ・デザイニング [0-designing]
2008/10/4(土)、維新派『呼吸機械』を観てきた。感想を書き留めておく。 「<彼>と旅をする20世紀三部... 2008/10/4(土)、維新派『呼吸機械』を観てきた。感想を書き留めておく。 「<彼>と旅をする20世紀三部作 #2」。第一部は『nostalgia』。 演劇とか、ほとんど観たことのない人間なので、「維新派」自体も聞くまで知らなかった。 無謀にも、初見のうえに第二部だけれど、チケット買って行ってきた。 手作り感満載の看板。 今回は琵琶湖湖畔に舞台を設営。野外公演は、4年ぶりだそうな。 屋台も出てて、プロジェクターで映画の予告流してて(『おそいひと』。これはこれで観たかった。維新派の公演が終わった後、21時過ぎから上映していたけれど、次の日朝から仕事だったので無理だった。)、ちょっとアングラなお祭りのよう。時間と場所の感覚を狂わされる気分。 開演前。まだ、舞台は真っ暗。 17列あったけれど、最後列Q列だった(何故)。まぁ、舞台を俯瞰的に観れたので、それはそれで良かったのだけれど。何かが始ま

