記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「忘れてもいい」「間違ってもいい」を教えてくれた先生
学校の算数でみんなが最初に習う『1+1=2』 小学一年生だった道雪葵さんはその考え方が理解できず、... 学校の算数でみんなが最初に習う『1+1=2』 小学一年生だった道雪葵さんはその考え方が理解できず、辛い思いをすることに。大人になった道雪さんは当時の経験を漫画で描きました。 小1の時に1+1がどうして2になるのかわからなくて、強迫神経症になった話の漫画です。ギャグみたいだけど当時はほんっとにつらかった。 この時、私に自信と「忘れてもいい」「間違ってもいい」を教えてくれた先生には今でも助けられてるなあと、ふと思い出して描きました。#漫画 #強迫神経症 pic.twitter.com/kVf67vgpdY — 道雪 葵 (@michiyukiaporo) 2017年3月15日 後日談。 母は激情家だけど、根は優しい人です。アポロにさよならの第一話は「世界で一番憎くて愛しい母が姿形を変えて逢いに来たら」という想いを描いています。作中に出てくる兄妹の叫びは私の声でもあります。ここで第一話読めるので




2017/03/19 リンク