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『星を継ぐもの』(東京創元社) - 著者:ジェイムズ・P.ホーガン 翻訳:池 央耿 - 瀬戸川 猛資による書評 | 好きな書評家、読ませる書評。ALL REVIEWS
著者:ジェイムズ・P.ホーガン翻訳:池 央耿出版社:東京創元社装丁:文庫(309ページ)発売日:1980-05... 著者:ジェイムズ・P.ホーガン翻訳:池 央耿出版社:東京創元社装丁:文庫(309ページ)発売日:1980-05-23 ISBN-10:448866301X ISBN-13:978-4488663018 内容紹介: 月面調査員が真紅の宇宙服をまとった死体を発見した。綿密な調査の結果、この死体は何と死後五万年を経過していることがわかった。果たして現生人類とのつながりはいかなるものなのか。やがて木星の衛星ガニメデで地球のものではない宇宙船の残骸が発見された……。ハードSFの新星が一世を風靡した出世作。 空想科学本格推理小説今月は、ちょっと毛色の変わった謎解き小説を取りあげてみたい。いや、実をいうと、ちょっとどころか大いに変わった代物で、サイエンス・フィクションである。 今年の五月に創元推理文庫で刊行された、ジェイムズ・P・ホーガンの『星を継ぐもの』(一九七七)という長篇。 なんだSFか、と顔をし



2017/07/07 リンク