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総務省文書騒動、架空報告で高市大臣を騙した可能性強まる? – with ENERGY(ウィズエネ)
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総務省文書騒動、架空報告で高市大臣を騙した可能性強まる? – with ENERGY(ウィズエネ)
イノベーション戦略会議に出席する岸田首相と高市内閣府大臣。岸田首相は高市さんを助けていない(内閣... イノベーション戦略会議に出席する岸田首相と高市内閣府大臣。岸田首相は高市さんを助けていない(内閣府23年2月) 3月13日に総務省文書事件で、参議院予算委員会の集中審議が行われた。結局、事件の重要ポイントである、高市早苗氏に対しての官僚によるレクの中身は分からなかった。「高市さんが悪い事をした」というぼんやりとしたイメージだけが広がったが、そうではない。 まず結論を述べる。私は、ここに至っても分からないというのは、総務省側が嘘をついている可能性が強まったと思う。嘘をつく理由は、安倍晋三首相、高市早苗総務大臣の話を捏造し、彼らに嘘をついて政策を進めた可能性があるためと推測している。放送法と電波利権を守るためだ。 これは憶測に過ぎない。しかし、そうでもしない限り合理的に問題を解釈できない。 文書作成者のおかしな弁明 13日の国会の審議内容では、高市氏は以前からの発言を変えず、レクを受け対応を指

