エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「KODAKのキーホルダーカメラ」で改めて気づいた、“平成レトロ”の底知れない魅力 (1/5)
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「KODAKのキーホルダーカメラ」で改めて気づいた、“平成レトロ”の底知れない魅力 (1/5)
令和も、早いものでもう8年。 近頃は「平成レトロ」なんて言って、平成独特の雰囲気にノスタルジーを感... 令和も、早いものでもう8年。 近頃は「平成レトロ」なんて言って、平成独特の雰囲気にノスタルジーを感じる人も増えているっぽいです。 平成生まれの僕としては、嬉しいような、自分が歳をとってしまったようで、ちょっと複雑なような……。 中でも2000年代の雰囲気は「Y2K」というワードでくくられて、ひとつのマーケティング的な売り文句にさえなっています。 平成生まれの僕でさえ、あの頃の雰囲気って、この頃は少し忘れつつあります。令和の洗練された雰囲気とは明確に違うけど。うーん、どんな感じだったかなあ。 そんな「2000年代って、いったいどんな感じだったっけ?」という記憶を、手っ取り早く呼び起こすために、平成感溢れるカメラを使ってみようと思いました。 もちろん、2000年代のデジカメを持ち歩こう、という話ではありません(そういうブームもありますが)。 「あの頃のデジタルガジェットらしい雰囲気を楽しめる製

