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ASTERISM(アステリズム) EAF赤猫51
当初赤猫51を導入したときはEOS6Dに取付けてお気楽星野撮影用鏡筒と考えていました。 しかし、6Dでは完... 当初赤猫51を導入したときはEOS6Dに取付けてお気楽星野撮影用鏡筒と考えていました。 しかし、6Dでは完全にアンダーサンプリングになっているのを見たり、タカsiさんの作例を見ていると、こりゃとんでもなくポテンシャル高い鏡筒であると思うようになってきました。 最小星像がε-160EDと同じ5μm位のようなので、センサーはピクセルサイズがその半分以下のモノクロセンサーでないとアンダーサンプリングになってしまいます。 もう、ピクセルサイズの小さいセンサーはSNが低いなどと言っている場合ではないので、手元にあるASI294MMを使えるようにします。 当然EFWでフィルター操作がありますので、その度にフィルター毎のオフセット値をコントロール出来るEAFを取り付けます。 赤猫51のフォーカサーはヘリコイドなのでEAFとの接続はタイミングベルトが常套です。 世の中にはREDCAT51にEAFを取付ける

