新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「テストを自動化しないとプロダクトが成立しない」行政サービスのDXに取り組むGrafferが、高頻度のリリースを実現するわけ - Autify(オーティファイ)
マイナンバーカードの登場で、住民票や印鑑証明書などの申請手続きが便利になった。自治体も電子化、ペ... マイナンバーカードの登場で、住民票や印鑑証明書などの申請手続きが便利になった。自治体も電子化、ペーパーレス化が進んでいる。 とはいえ行政サービスにおけるDXにはまだまだ課題が山積しているのが現状だ。 株式会社グラファーは、そうした現状を打破すべく、行政向けのSaaSを開発しているスタートアップベンチャー。スマホにマイナンバーカードをかざして本人確認、住民票の写しを申請できて、手数料はキャッシュレス決済が可能なシステム『Graffer スマート申請』を提供しており、全国の自治体が導入を進めている。 株式会社グラファー フロントエンジニア 吾郷 協 氏 (写真提供: 株式会社グラファー)株式会社グラファーでプロダクト開発を手がけているフロントエンジニアの吾郷 協さんに、開発における課題や、テスト自動化について話を聞いた。 行政、企業どちらもコロナ禍で高まるニーズ— 御社の事業について教えてくだ



2021/06/24 リンク