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筆のようなビジュアルで古代中国描く『Bladed Fury』日本語対応で12月Steam版発売へ。『Death Coming』開発元の新作ACT - AUTOMATON
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中国・上海に拠点を置くインディースタジオNEXT Studioは11月20日、2Dアクションゲーム『Bladed Fury』... 中国・上海に拠点を置くインディースタジオNEXT Studioは11月20日、2Dアクションゲーム『Bladed Fury』を12月19日に発売すると発表した。対応プラットフォームは、PC。本作は、紀元前450年前後の中国の春秋戦国時代を、古代文明と神話伝説を組み合わせたファンタジーの世界観で表現している。また筆で描いたような独特のビジュアルが目を引く、中国のスタジオらしい作品である。 『Bladed Fury』の物語の舞台となるのは中国の斉(姜斉)。君主の康公が、権臣である田和の策略によって亡くなり、王姫の季姜は殺人の濡れ衣を着せられ追放。その姉の叔姜は囚われの身となる。これにより斉の国は、姜氏に代わって田氏が治める田斉となり、のちに田氏代斉と呼ばれるようになった乱世の時代だ。ちょうど春秋時代から戦国時代へと移り変わるタイミングでもある。本作の主人公は、冤罪を抱え、国の仇への復讐に燃える







2018/11/23 リンク