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『超新時空ゲイム ネプテューヌ∞(アンリミテッド)』プレイレポート。11年ぶりの正統続編でも切れ味が衰えていなかった。オタクで良かったと思わせてくれる、いつもの『ネプテューヌ』の味 - AUTOMATON
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『超新時空ゲイム ネプテューヌ∞(アンリミテッド)』プレイレポート。11年ぶりの正統続編でも切れ味が衰えていなかった。オタクで良かったと思わせてくれる、いつもの『ネプテューヌ』の味 - AUTOMATON
『ネプテューヌ』シリーズといえば、多くのゲーマーにとってお馴染みの名前だろう。現実のゲーム業界を... 『ネプテューヌ』シリーズといえば、多くのゲーマーにとってお馴染みの名前だろう。現実のゲーム業界をモチーフとする世界で、架空のゲームハードの擬人化キャラクターたちが登場するというのが本シリーズ最大の特徴であり、つなこ先生が手掛ける魅力的なキャラクターデザインは常に最大のセールスポイントであり続けてきた。コンパイルハートの看板タイトルとして、これまでに20作以上もの関連作品がリリースされているが、実はスピンオフやリメイクの割合が高く、正統ナンバリングタイトルは過去に4作しか存在しない。しかも、前作『新次元ゲイム ネプテューヌVII』からは実に11年もの歳月が経過している……。 しかしついに8月27日、ファンが待ちわびたシリーズ正統ナンバリング最新作『超新時空ゲイム ネプテューヌ∞』が発売を迎える。今回、本作の製品版をいち早くプレイする機会に恵まれたので、その手触りや見どころをお届けしたい。 本




2026/08/20 リンク