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マクソン・コンピューター CEOが語る「CINEMA 4D R17」開発の舞台裏
昨年8月、統合型3DCGソフトウェア「CINEMA 4D」の最新バージョンR17がリリースされた。CINEMA 4Dは歴史... 昨年8月、統合型3DCGソフトウェア「CINEMA 4D」の最新バージョンR17がリリースされた。CINEMA 4Dは歴史あるCGソフトのひとつだが、近年、アドビ システムズやサイド・エフェクツといった有力ベンダーたちが開発するDCCツールとのパイプラインの構築にひときわ力を注いでいるように感じる。そのねらいについて、マクソン・コンピューターのハラルド・イーゲルCEOらに話を聞く機会にめぐまれたのでここにお届けしよう。 ※本記事は、米国時間の2015年8月11日(火)に「SIGGRAPH 2015」会場内で行なったインタビューを下に作成しています TEXT_沼倉有人 / Arihito Numakura(CGWORLD) <1>R17最大のトピックは、外部ツールとのパイプラインの確立 独マクソン・コンピューターのハラルド・イーゲルCEOならびにフリーデリケ・ブルキャット女史(Directo




2016/02/03 リンク