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Swift 4における、プロパティを利用した処理とUIの制御
本連載では、Swiftの基本的なプログラムができる読者を対象に、「Xcode 9」と「Swift 4」を使ってアプリ... 本連載では、Swiftの基本的なプログラムができる読者を対象に、「Xcode 9」と「Swift 4」を使ってアプリを開発する際の基本的な内容である「Swiftでアプリ開発を行う上での基本的な記述の仕方や文法」「アプリの画面上での具体的な処理」「外部ライブラリを利用してアプリに機能を実装する方法」などを解説します。前回は、画面上のデータをやりとりする方法として最もよく利用されるデリゲートを使った処理を紹介しました。今回は、デリゲートよりも処理の記述がシンプルなプロパティを利用して画面上の処理を行う方法を説明します。 はじめに Swift 4よりprivateで宣言されたプロパティも、extensionで分けたクラスから参照できることになったため、今回紹介するプロパティの機能はSwift 4からの機能として説明します。 本連載はアプリ開発の最初に知っておくべき基本的な事柄の説明をメインテーマ



2018/03/07 リンク