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仕事の「環境」も構築していますか? サラリーマンエンジニアが不確実な時代を生き抜くヒント【デブサミ2019夏】
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仕事の「環境」も構築していますか? サラリーマンエンジニアが不確実な時代を生き抜くヒント【デブサミ2019夏】
日本のエンジニアは、企業に所属する“サラリーマン”として働いている人が多数派だろう。しかし、不確実... 日本のエンジニアは、企業に所属する“サラリーマン”として働いている人が多数派だろう。しかし、不確実な時代といわれる今、「これでいいのか」と漠然とした不安をもつ人は少なくない。今回登壇したディライトワークス株式会社の上野 淳氏もかつてはその一人だったという。そんな上野氏が40代後半となった時何を考え、何を決断したのか。変化の激しいゲーム業界に身を置きながら、「普通のサラリーマンエンジニア」として組織への関わり方を考え、エンジニア人生を見直すまでの経緯を紹介した。 講演資料:今後の生き方についてサラリーマンエンジニアが人生半ばにして考えてみた ディライトワークス株式会社 技術部テクニカルディレクター 上野淳氏 変化の激しい時代、快適な仕事環境を創るのはエンジニア自身 「環境に流されるエンジニアになってはならない」 そう冒頭から語り、「伝えたいことは以上」という上野氏は47歳。自身を「ゲーム業界

