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シリコンバレー発テック企業の第一線で活躍するエンジニアに訊く、「海外で働く」って実際どうなの?
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エンジニアとしてのキャリアパスを考える上で、「海外で働く」ことに憧れを持つ人は少なくない。しかし... エンジニアとしてのキャリアパスを考える上で、「海外で働く」ことに憧れを持つ人は少なくない。しかしながら、COVID-19の影響で海外への渡航が難しくなり、情報収集も難しい中で、仕事環境や技術力へのキャッチアップなど気になることも多いだろう。そこで今回は、2020年より米国カリフォルニアに生活拠点を移し、HeadSpin社でソフトウェアエンジニアとして活躍中の松尾和昭氏に、海外で働くようになった経緯や実際の仕事環境、気になる英語・技術のキャッチアップなど、"実際のところ"について話を聞いた。 「エンジニアは英語を使って働こう」という恩師の言葉に触発 ――まずは、現在のお仕事について教えてください。 現在は、米国カルフォルニアに本社を置くHeadSpin社でシニアソフトウェアエンジニアとして、主にテスト自動化基盤の開発を行っています。入社は2年前なのですが、COVID-19の影響でなかなか

