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開発未経験のエンジニアが大企業の内製化組織を実現した──ダイキン工業にみるアジャイル開発導入のススメ
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開発未経験のエンジニアが大企業の内製化組織を実現した──ダイキン工業にみるアジャイル開発導入のススメ
空調機や化学製品のメーカーであるダイキン工業は、2017年に「ダイキン情報技術大学」を立ち上げ、デジ... 空調機や化学製品のメーカーであるダイキン工業は、2017年に「ダイキン情報技術大学」を立ち上げ、デジタル人材育成を推進するなど、DXを推進している。その流れの中で、およそ4年前から有志の活動として始まったアジャイル開発による社内向けソフトウェア内製化が実現し、その動きは徐々に拡大している。アジャイル内製の体制を構築してきた同社のテクノロジー・イノベーションセンターのキーパーソンである森鳰武史氏と大友楽人氏に、アジャイルによる内製化の道のりや直面した課題、得られた成果、そして将来の展望について聞いた。 研究から現場課題改善へアジャイル開発に挑戦するチームの誕生 ──まずは、お二人のご経歴と現在の役割について教えてください。 森鳰 武史氏(以下、森鳰):森鳰です。いま入社9年目で、最初の4年間はAIや機械学習の研究をしていました。その後、2019年に少人数でアジャイル内製化チームを立ち上げ、そ

