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Livewireを使ってフロントエンド的な画面を作成する
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Livewireを使ってフロントエンド的な画面を作成する
Livewireのフロントエンド的利用において重要なアクション 本連載は、LaravelのLivewireとInertiaを利用... Livewireのフロントエンド的利用において重要なアクション 本連載は、LaravelのLivewireとInertiaを利用して、フロントエンド的な画面作成方法を紹介しています。前回のLivewireの基礎的な使い方に続いて、今回は、Livewireのよりフロントエンド的な使い方を紹介します。 本連載のサンプルデータは、GitHubから参照できます。 イベントに応じた処理を行うアクション 今回紹介するサンプルは、図1の画面です。 図1:今回のカクテルリスト画面 前回の図5と同じように、カクテル名がリスト表示されています。このカクテル名をクリックすると、前回は画面が遷移し、前回の図6のように、その詳細情報が表示されるものでした。 一方、今回はカクテル名をクリックすると、画面は遷移せず、図2のように同じ画面内に詳細情報が表示されます。また、表示されたカクテル詳細情報セクションの[閉じる]ボ

